学んだこと

  1. カメラマンに撮影してもらうときにお願いしたほうが良いこと。

    カメラマンにSNS用を含む仕事用のプロフィール写真を撮影してもらう人が増えています。それは良いことなのですが正面からの写真やカメラ目線のものをたくさん撮る人が多いように思います。

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  2. お酒を飲むと人が変わる? いやいや、それが本性でしょう。

    お酒が入ると豹変する人がいます。お酒の力を借りて(いや、お酒を飲んでいるから許して的な気持ちが入って)普段言えないことを言ってしまう人がいます。お酒が入ると人に絡んでしまう人がいます。お酒が入ると笑い(または泣き)じょうごになる人がいます。

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  3. あなたが長年にわたりやってきたことで培ったものは何ですか?

    週末にちょっと自分の昔を振り返るシリーズ(←不定期モノですが)。私は、いわゆる“アフター5”というものを楽しんだことがありません。大人になって何か習い事をしたり18時半ぐらいから友人と外食したりプライムタイムに自宅でテレビを見たりとか。

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  4. 40名を超える人の前で話をするときに用意すべきモノとは。

    ある程度の人数(例えば40人以上)を前にお話をする場合、ぜひ、用意していただきたいものがあります。それは“マイク”です。

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  5. 真似からスタートでOK!その後は自分なりの“最適解”を見つける工夫を。

    アノ人がこのやり方でやっているから私もやってみよう!というのはよくありますよね。そのやり方がうまくいっていればなおさら。私自身もこれまでいろいろな方のやり方を真似してきました。

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  6. 講座やセッション開催で県外デビューするのに必要な行動とは!~鹿児島在住の私の場合~

    「どうやって県外で講座を始めたのですか?」昨日、お会いした鹿児島在住の女性起業家から尋ねられたことです。これまでも折にふれ尋ねられてきたことなのでここで一旦、私のケースを書いてみたいと思います。鹿児島在住の私が県外で講座を始めたのは2017年4月でした。

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  7. 同業他者と一緒にお仕事。あなたは引き受けます?それとも断ります?

    現在、別の編集者と一緒にある仕事を手掛けています。ま、同じ編集者なのでスムーズに進むだろうと思いきや…です。これまでにお互いが制作してきた媒体が違い過ぎました。

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  8. 名誉棄損で訴えたい!ぐらいのことが起きたときの沈黙のススメ。

    “目には目を”という言葉があります。時にかなり腹正しいことがあると“目には歯を”と言ってしまう私です(笑)さて、生きていると思わぬことが起きます。いわれのない中傷だったりとか。私の身の上にも6、7年前にそういうことが起きました。

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  9. コールセンターのオペレーターから感じた、相手が見えない接客時の注意点。

    先日、宅急便の集荷についてコールセンターに電話したときのお話です。それはオペレーターの気だるそうな声から始まりました。私がある質問をすると「あ~、それはぁ~」という感じで答えもかなりアバウト。さらに私が突っ込むと「そう言われてもぉ~」という返事。

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  10. もがくのは悪いことではなく、むしろデトックスと再生への準備期間と捉えよう!

    40代は私にとってかなりもがいた時期でした。プライベートでは42歳で結婚したのでそれは良いコトとして置いといて(笑)フリーランス編集者として仕事をいただけるのはとてもありがたいことでしたがそうそう、自分が望むような仕事があるはずもなく。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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