嬉しかったこと

  1. 歯並びの悪さをコンプレックスに思っていた私がそれを克服した方法とは。

    以前の私は写真を撮られるときに口を開くことはほぼなかった。その理由はよくわからなかったのだけれども。そもそも撮影され慣れていないというのもあったし。モデルのように微笑むことなどできるはずもなかったし。

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  2. 空中泊x南大隅を堪能するアクティビティが魅力の期間限定“マジカルステイ”で贅沢なひとときを!

    南九州ではここだけという、空中に泊まれるエアーテント“テントサイル”に宿泊できることで大きな話題を呼んでいる鹿児島県南大隅町の“MAGICAL STAY”(マジカルステイ)を体験してきた!テントサイルとは、太い松の木3本を⽀柱に固定して吊るすタイプのテント。

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  3. 「ソース二度付け禁止」を体験したければこの店へ行くべし“名物串カツ 田中”@大阪

    大阪に行くたびに、お好み焼きやたこ焼きといった“粉もん”に惹かれてしまう私。だって大好きだから!そして、今回は念願叶っていわゆる“ザ・大阪”みたいなお店でお食事することに!それは何かというと「ソース二度付け禁止」の串カツ店。

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  4. 「会いたい」という圧倒的な目的があれば、たとえ「ランチをご一緒に」だけでも長距離移動するぜよ。

    岩手県の大船渡から九州へ初めてやってきた“ともみん”こと平野智美さん(画像左から3人目)と熊本の阿蘇でランチをするために鹿児島から赴いた。なぜ大船渡のともみんと鹿児島の私たちが熊本の阿蘇でランチ?話は少し前にさかのぼる。

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  5. 贅沢すぎた!霧島の厳選されたお店のこの日限定メニューを存分に堪能@“Taste of Kirishima”。

    食いしん坊の私がとても楽しみにしていたイベントがある。それが昨日、鹿児島県霧島市にある“住まいずさん”のモデルハウスで開催された「第2回食の祭典Taste of Kirishima」。

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  6. 何度でも言う! 自分にスイッチが入るきっかけは家にいたら手に入らない。じゃ、どうする?

    自分にスイッチが入るのはネットやテレビ、書籍の情報からということもあるが、誰かの「ひとこと」でというパターンもわりとよくある。それは「あなたならできる!」というような言葉ではなく心の機微に触れるようなひとことだったり。

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  7. 動画デビューへいざなってくれた友人・鯰美紀へ贈る言葉「くだらなさは最強だ!」

    知り合ってからかれこれ3年になる“みきてぃ”ことインタビュアー&ライターの鯰美紀さんがもうすぐNYへ引っ越してしまうことになり…。最高気温35度の鹿児島で一抹の寂しさを感じている。みきてぃを知ったのは、約3年前。

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  8. “半端ない”戦い方ってこういうこと!そして地元のヒーロー大迫選手にも大きな拍手を!

    私が初めてサッカーの試合をフルで見たのは2009年のお正月だった。父が「万世出身の大迫クンっていう子が全国高校サッカーに出るって!」というひとことで。それは、今年の流行語大賞にもなりそうなあの「大迫半端ないって」の試合だった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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