好きなこと

  1. 旅もフリータイムも予定を詰め込まないほうが意外とうまくいくノープランのススメ。

    何かするときどこかへ行くときその日の予定をきちんと組み立ててないと不安ですか?他人と一緒の計画ありきのプランは別として。私は基本的にきっちりつめないほうです。

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  2. 自分には関係のない世界と思っていることにこそ、実は自分を解放できる鍵がある。

    こんなに仮装が面白いとは思わなかった。昨日は、仲間内でのハロウィンの仮装パーティー。実は、私は1週間までまったく何も考えてなかった。なんだか着ぐるみみたいなのを着ればいいのかな~ぐらいの緩さ。

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  3. 誰かと“待ち合わせ”前のひとときを自分のために活用していますか?

    待ち合わせをするときにあなたは早めにいく人ですか?それともバタバタと遅れていく人ですか?私は基本的にわりと早めにいくタイプ。今思えば、学生時代は一度も遅刻をしたことがない。間に合うかな?どうかな?というギリギリ感じが苦手だったのだと思う。

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  4. 季節の花々とハーブに囲まれてずっと佇んでいたくなる“ダマスクの風”@鹿屋(鹿児島県)

    バラの女王と言われる「ダマスクローズ」からその名をとった鹿児島県鹿屋市にある有機無農薬のフラワー・ハーブガーデン“ダマスクの風”。念願かなって足を運んだけれども台風の被害をかなり受けたようでお花が少なく、木々もかわいそうな感じでした。

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  5. 空中泊x南大隅を堪能するアクティビティが魅力の期間限定“マジカルステイ”で贅沢なひとときを!

    南九州ではここだけという、空中に泊まれるエアーテント“テントサイル”に宿泊できることで大きな話題を呼んでいる鹿児島県南大隅町の“MAGICAL STAY”(マジカルステイ)を体験してきた!テントサイルとは、太い松の木3本を⽀柱に固定して吊るすタイプのテント。

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  6. 好きなことをカタチにしたい!仕事にしたい!と思う人は11/17(土)鹿児島開催のこのイベントへ!

    自分が好きなことを仕事にしたり何らかのカタチにするのはすぐにできることではないかもしれない。人によっては、簡単にできるかもしれないがその多くが、模索しているように見受けられる。それをすごく難しいものに考えて、躊躇している人もいるだろう。

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  7. ちょい笑えるマジ顔写真を撮りたければ、恥ずかしさなどかなぐり捨てて重力に素直に従うのだ!

    こういうくだらなく、かつちょい笑える写真を撮りたい場合、恥ずかしさは捨てなければならない。もうこれ必須。「いや~ん、そんなの無理~」という人はここから先は読まんでよろしい。

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  8. 私の「好き」スイッチをポチっとしてくれた“劇画風”アプリ! いやあ、「好き」っていいですね。

    「好き」といえば、「好きを仕事に」というフレーズが頭に浮かぶほど自分の中で「好き」=「仕事に」という構図がどうやら根強くあったようだ(笑)しかし、「仕事」にできなくても「好きは好き」で楽しむというのを昨日、久しぶりに味わった。

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  9. “子供英会話講師”をして驚いたことは、まるでスポンジのような5歳児の驚きの英語吸収力!

    ワーキングホリデーメーカーとしてシドニーに行く前までの1年半ほど私は某子供英会話スクールの講師をしていた。英語を専攻していたこともあり、英語を使う仕事がしたくて、その仕事に。2歳児から中学生までの幅広い層を担当していたが特に面白かったのは5歳児までの子供だった。

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  10. 身心が疲れたときに、たたみ一畳で“大の字”になる気持ち良さを知っていますか?

    “大の字”になって体を大きく伸ばすことなど、意外とやらない。っていうか、そういうことをやることなど考えつきもしない。しかし、ここ最近になってそのポーズをよくやることが増えた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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