好きなこと

  1. ちょい笑えるマジ顔写真を撮りたければ、恥ずかしさなどかなぐり捨てて重力に素直に従うのだ!

    こういうくだらなく、かつちょい笑える写真を撮りたい場合、恥ずかしさは捨てなければならない。もうこれ必須。「いや~ん、そんなの無理~」という人はここから先は読まんでよろしい。

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  2. 私の「好き」スイッチをポチっとしてくれた“劇画風”アプリ! いやあ、「好き」っていいですね。

    「好き」といえば、「好きを仕事に」というフレーズが頭に浮かぶほど自分の中で「好き」=「仕事に」という構図がどうやら根強くあったようだ(笑)しかし、「仕事」にできなくても「好きは好き」で楽しむというのを昨日、久しぶりに味わった。

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  3. “子供英会話講師”をして驚いたことは、まるでスポンジのような5歳児の驚きの英語吸収力!

    ワーキングホリデーメーカーとしてシドニーに行く前までの1年半ほど私は某子供英会話スクールの講師をしていた。英語を専攻していたこともあり、英語を使う仕事がしたくて、その仕事に。2歳児から中学生までの幅広い層を担当していたが特に面白かったのは5歳児までの子供だった。

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  4. 身心が疲れたときに、たたみ一畳で“大の字”になる気持ち良さを知っていますか?

    “大の字”になって体を大きく伸ばすことなど、意外とやらない。っていうか、そういうことをやることなど考えつきもしない。しかし、ここ最近になってそのポーズをよくやることが増えた。

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  5. 自分を表現する手段はブログだけにあらず、歌っても良し、踊っても良しなのだ。

    photo by ラファエラさん「ブログを書いたほうがいいってわかっているんですけど…」と、ちょっと苦笑いしなら口にする人がたまにいる。今までの私は「ブログを書いて発信して、それを積み重ねていくことはとても有効だと思いますよ」と答えていた。しかし、今の私ならこう答えるだろう。

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  6. 年齢や人目を気にせず“だってやりたいんだもん!”を大切することは、結果自分を大切にするということ。

    旅先で見かけるこういう“顔出し看板”がけっこう好きな私。自分ひとりだとなかなか撮影できずこれまで口惜しい思いをしたこともあるが誰かがいると撮影をお願いしている。以下、「かぶりもの系」「ポーズをとる系」の写真が続くが、なぜにこういうことが好きなのかをちと考えてみた。

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  7. 今さらながら、私がユーミンに惹かれる3つの理由

    好きな歌の好きなフレーズが断片的に頭をリフレインしつつ、「そうだ、私、もっとやらなきゃ!」と自然と奮い立っていった昨夜の鹿児島でのユーミンの“宇宙図書館”コンサート。

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  8. 写真フォルダを見て、私って“苔萌えだったんだ”と気づいた件

    スマホの写真フォルダを見て、私は自分が“苔萌え”であることに気づきました!苔の写真がたくさんあるではないですか。無意識に苔をたくさん撮ってしまっております。

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  9. ユーミンと私とベルベットイースター

    私がユーミンを初めて聴いたのは、中学1年生の時でした。姉がピアノで弾いていた“ベルベットイースター”という曲が耳に入ってきて、その特徴のある旋律に心惹かれました。自分もその曲が弾きたいと一所懸命に練習したことを覚えています。

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  10. アウトプットできる場所があると、いろいろなものが目に飛び込んできます。

    少し前までの私は「あ、いいな、この構図」とか、「きれいだな」とか、写真に撮りたくなる被写体を目にしても、あまり撮影をしていませんでした。プライベートの場合ですが…。理由は簡単です。それをアウトプットする場所がなかったから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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