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  1. ブログを頻繁に更新してもアクセス数がアップしないのは記事タイトルに問題あり。

    3年前ぐらいまで誰のブログ記事もほぼ読んでいなかった私。それが今では、気になる人のブログは読んだりするし、「面白そう」だと思えばクリックして読んでみる。その「面白そう」と思わせてくれるのはやはり“タイトル”。

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  2. ブログの毎日更新を3年間続けた私なりの7つのルール。

    ブログを毎日書き続けて今日で3周年を迎えた!きっかけを得て、ブログを書き始めたときは1週間も続くかな?というぐらいな感じで、周囲にブログを書いていることすら言えずにいた。1週間、1か月と毎日書くことで自分なりに「書いていけるかも」という感覚に変わったような気がする。

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  3. 同業他者と差別化しあなたのキャラを立たせるには、ブログ記事やSNSで本音投稿を!

    昨日のイベントで出展した“ブランディング応援セッション”は、4名の方に受けていただいた。相談内容は・自分の強みを知りたい・自分ではがんばっているけど今ひとつ…。・これから新しいことをやろうとするときに何から手をつけたらいいいか。

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  4. 居住地以外でも仕事をしてみたいと思うなら、ブログのタイトルから今すぐ地名を外そう!

    時々、思うのだが自分のサービスを提供する地域を限定しなくてもいいのにと。例えば、鹿児島に住むお菓子の先生がお教室を開いているとする。現実的には、先生が居住する地域で開いているというのはごく普通のこと。

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  5. “読みやすいブログ”を書くために私が気をつけている3つのこと。

    ブログを毎日更新し続けてこの9月で3年になるが、これまでに「読みやすいブログですよね」と時々お声かけいただいている。これは本当に嬉しいことです。声をかけてくださった皆様、ありがとうございます。

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  6. ブログを書くときに意識して欲しいのは文章力ではなく、この3つのポイント。

    ブログの毎日更新を始めてから2年半が経つ。編集者・ライターという仕事柄、またそれを生かして「読まれるブログの書き方講座」なるものも時に開催する。そういうとき必ずといっていいほど聞かれる質問がある。「どうやったら文章が上手くなりますか?」というもの。

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  7. ブログを書いてもいないのに「アクセス数を伸ばすコツ」をきいてきたあなたへ伝えたい2つのこと。

    セルフマガジンに自分のブログURLを掲載していると、マガジンをきっかけに読んでくださる方々がいてありがたい。しかし、そこから派生して商売や起業している方々からこういう質問をされることがある。

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  8. ワンテーマでブログを書き続けるということは、毎日同じ料理を提供し続けるのと同じこと。

    ブログを書くときに、同じようなテーマでばかり書く人がいる。正直、もったいないと感じる。頻繁に更新されているブログは多くの人の目に留まる可能性があるが、「また、このテーマか」と思うと簡単にスルーされる。

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  9. ブログのネタが他人とかぶってもいいじゃん!だってパクるわけじゃないんだから。

    ブログのネタがかぶるということはよくあること。それが時事ネタだったり、イベントネタだったりすればさもありなん。書きたいネタが浮かんだとして、「でも最近、あの人がそのネタを書いてたしなー」と、ネタをお蔵入りさせるときもあるだろう。しかし、同じネタでもいいと私は思う。

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  10. 「生きた記録」のブログを書き続け、叶えたい夢を現実のものに!

    今年もブログの日々更新を続けていきたいと思うが、お正月早々、私のブログを読む人がどれぐらいいるのだろうと思いながらこうやって書いている。常に面白い、役立つブログを書くのではなく(そんなことは無理に等しい(笑))、私自身が書きたいこと、そして記録のために今年も書く。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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