セルフマガジンについて

  1. セルフマガジン“Restart”を作って良かったと実感したエピソード ~その1~

    「私、このマガジンにある“私の振り返りシート”を書いたんですよ」と、私の隣に偶然座った方がおっしゃいました。それは、福岡かさこ塾フェスタの夜のオフ会での出来事。

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  2. セルフマガジンをより“マガジン”ぽく見せるには、一般誌を真似ることが一番の近道

    初のセルフマガジンができあがり、この前のフェスタで多くのかさこ塾塾生の方が「本当のマガジン(雑誌)みたいですね」と言ってくださいました。そう言われることは私にとって意外でした。「え? 皆さんもマガジンを作ったんじゃないの?」と思ったのです。

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  3. 初のセルフマガジン“Restart”の完成で、ようやくスタート地点に立てます。

    自身初のセルフマガジンができあがりようやく“Restart”のスタート地点に立てた気がします!完了ではなく、開始。「心の中にまだ燃料は残っていますか?」というコピーは自分自身が経験したことでした。

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  4. セルフマガジンやフライヤーの製作をプロのデザイナーに頼んだほうがいい理由

    セルフマガジ大賞の講評でかさこさんが「デザインをもっとよくすれば」「プロのデザイナーに頼めばもっとよくなる」ということをしきりに書いていらっしゃいました。私も編集者のはしくれとして、うなずくことばかりでした。

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  5. 記事内容が誰かとかぶった場合、パクってないなら正々堂々としていればいい。

    「どうしよう~、文章の内容がすごく似てる」と一瞬、慌てた昨日。こんなこともあるんだな~と大きくため息。

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  6. “セルフマガジンを作る旅”も普通列車からそろそろ新幹線に乗り換え時かもしれません、私。

    セルフマガジン製作に着手していてわかったことがあります。(※セルフマガジンとは個人案内の無料冊子)それは、作らなければ0点、作れば100点という感覚です。言われてはいたことでしたが、今まさに実感中です。中途半端に50点とかはありえないってことです。

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  7. セルフマガジン作りで最初に手間取ったことは、芯となるキーワードを探すことでした。

    セルフマガジンを作るうえでの最初のハードルをやっと超えました。企画⇒ラフレイアウト作成という部分です。セルフマガジン作りにトライしている皆さんの進捗状況を横目に、私自身はどうにもアイデアがまとまらなくて、悶絶しておりました。

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  8. 自分のセルフマガジンを作るより、人のセルフマガジンを作るほうが好き?!

    FBを見ているとあちこちで皆さんセルフマガジン(個人版会社案内みたいなもの)を作成中です。私も自分なりに出来上がり日の照準を定めてみました。

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  9. 自分をアピールしたいなら次はセルフマガジンでしょ。ってことで、作り方学べます@鹿児島

    セルフブランディングにおいて、「リアル」と「ネット」での両方の発信が重要になってきます。と、かさこ塾で学びました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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