セルフマガジンについて

  1. セルフマガジンを制作する前に、売りたい商品やサービスについて今一度考えてみませんか?

    自分版会社案内冊子、いわゆる“セルフマガジン”なるものが出回り、「作ってみたいな。でもどうやって作るんだろう」という方はけっこう多いようだ。もちろん、かさこさんの“セルフマガジンを作る10STEP”も公開されているので、それに沿ってやってみればいいだろうという予測はつく。

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  2. 編集者・櫻木よしこの“セルフメイドマガジンサポート”を開始します!

    「自分でセルフマガジンを制作する方向け」のサポートプランです。すでに提供している“編集アドバイス”(基本コンセプト固めや構成相談)にプラスして、実際にページを作り始めてからのサポート(デザインの校正等を含む)も提供します。

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  3. セルフマガジン制作で大事なことのひとつは、適当な画像を使用しないということ。

    セルフマガジンを作るときに、写真はとても大きな要素となる。特にアーティスト、クリエイター系にとっては、それが“肝”となるからだ。写真ありきといっても過言ではないし、写真だけで圧倒的なイメージを読者に植え付けることが可能。写真的“派手さ”で、力ずくで持っていけるという感じも実現できる。

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  4. セルフマガジン製作を考えている方へお伝えしたい“編集アドバイス”サービス概要

    自分版仕事案内冊子、自分PR冊子として有効なセルフマガジンを作りたいまたはリニューアルしたい方のために今年の4月から私は本業を生かしてオンラインでの“編集アドバイス”そしてかさこ塾福岡フェスタ、ならびに中津フェスタにて“編集アドバイス”を行ってきました。

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  5. セルフマガジンはまるで“心のわらしべ長者”のごとく、豊かな出会いをもたらしてくれることもあります

    セルフマガジンを作っている時にはマガジンを作ったからこその出会いのことなど想像だにしていなかったというのが正直なところでした。

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  6. 自分で作ったセルフマガジンに自信を持って配布できていますか?

    「ちょっと試しに作ってみたので」「どういうものか一冊作ってみてわかると思って」「プロっぽい人に製作を依頼したんですけど、自分が思うようなものじゃなくて」等、セルフマガジンを人に渡すときに何か言い訳をしていませんか?もし言い訳をしているとしたら、作るときに自分なりに一所懸命じゃな...

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  7. セルフマガジンに“付録”を付けてみるという小さなトライが次への原動力となりました。

    私のセルフマガジンを手にとってくださった方は、まず“付録”に目が留まる方がほとんどです。この付録とは、「自分で用意したい会葬礼状“こころの置き手紙”」のモニターさんの文面です。

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  8. セルフマガジン“Restart”を作って良かったと実感したエピソード ~その2~

    セルフマガジン“Restart”を作って以降、いろいろな方からリクエストをいただき、送付している最中ですが、リクエストメールにメッセージを書いてくださる方がいて、それが私自身の励みになっています。少しご紹介したいと思います。

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  9. “撮影協力”のクレジットを入れることで、素敵な循環が生まれることもあります。

    セルフマガジンの表紙、表2(表紙の裏)そして表4(裏表紙)の写真は、とあるカフェで撮影しました。撮影をするべく彷徨っていた時に休憩がてら訪れて、気合いを入れずに何気に何パターンか撮影してみました。それはまるでブログにアップするから~ぐらいのノリで。

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  10. セルフマガジンのテーマを探すために私がやった3つのこと

    自身初のセルフマガジン“Restart”ができあがり、マガジンは私がまだ訪れたことのない日本の各地へと旅を始めました。セルフマガジンを作るに当たって、私が一番時間をかけたのは、何をテーマにしようかというところでした。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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