セルフマガジンについて

  1. 「萎み甲斐がありました」との感想を賛辞と受け止め、萎んだお花がマガジンとして花開くのを心待ちに

    「萎み甲斐がありました」という感想をいただいた自身初の“セルフマガジン講座”は私も話を進めながら、参加者がシーンとしていることが気になっていた。そう、じわじわ~と萎んでいってる感を感じたから。

    続きを読む
  2. 2/10(金)“セルフマガジン制作スタートアップ講座”を鹿児島で開催!

    起業している方なら、個人版会社案内ともいうべき“セルフマガジン”に興味を持っている方も多いことでしょう。私自身は昨年の6月に自身初のセルフマガジン“Restart”を作り、いろいろな方に配布しています。

    続きを読む
  3. セルフマガジン制作にあたって、その内容の基本を決める3つのコツ

    個人版会社案内ともいうべきビジネスツール・“セルフマガジン”。その制作で一番頭を悩ませるのは、どういうことを盛り込もうかということ。自分ができることや実績を紹介するだけならたいして頭を悩ませることもない。

    続きを読む
  4. “セルフマガジン大賞”発表を機に感じたのは、記憶に残るマガジンをこれからも作りたいということ。

    好きを仕事にする大人塾・かさこ塾の塾長・かさこさんが選ぶ“セルフマガジン大賞”に応募し、入賞した。大賞を逃したことは残念だが、マガジンができあがった後に、自分が感じたことをかさこさんが講評に書いていたので、やはりと納得。

    続きを読む
  5. 1月12日(木)午前中・福岡にて『セルフマガジン編集アドバイス』いたします!

    1月12日に福岡で開催される『2017年かさこ塾新年会 in 九州』の当日午前中、博多にて『セルフマガジン編集アドバイス』を対面でいたします。現時点で、募集はお2人様です。

    続きを読む
  6. セルフマガジン制作とファッションセンス、つまり“餅は餅屋”ということ。

    自分の服装に無頓着な場合とそれが似合うとわかっていて着るのとでは、外からの見え方が随分違う。自分に似合うものを本能的に知っていてそういうものを知らず知らずに着ている場合、これはセンスが良いと言えるのだろう。

    続きを読む
  7. セルフマガジンを制作する前に、売りたい商品やサービスについて今一度考えてみませんか?

    自分版会社案内冊子、いわゆる“セルフマガジン”なるものが出回り、「作ってみたいな。でもどうやって作るんだろう」という方はけっこう多いようだ。もちろん、かさこさんの“セルフマガジンを作る10STEP”も公開されているので、それに沿ってやってみればいいだろうという予測はつく。

    続きを読む
  8. 編集者・櫻木よしこの“セルフメイドマガジンサポート”を開始します!

    「自分でセルフマガジンを制作する方向け」のサポートプランです。すでに提供している“編集アドバイス”(基本コンセプト固めや構成相談)にプラスして、実際にページを作り始めてからのサポート(デザインの校正等を含む)も提供します。

    続きを読む
  9. セルフマガジン制作で大事なことのひとつは、適当な画像を使用しないということ。

    セルフマガジンを作るときに、写真はとても大きな要素となる。特にアーティスト、クリエイター系にとっては、それが“肝”となるからだ。写真ありきといっても過言ではないし、写真だけで圧倒的なイメージを読者に植え付けることが可能。写真的“派手さ”で、力ずくで持っていけるという感じも実現できる。

    続きを読む
  10. セルフマガジン製作を考えている方へお伝えしたい“編集アドバイス”サービス概要

    自分版仕事案内冊子、自分PR冊子として有効なセルフマガジンを作りたいまたはリニューアルしたい方のために今年の4月から私は本業を生かしてオンラインでの“編集アドバイス”そしてかさこ塾福岡フェスタ、ならびに中津フェスタにて“編集アドバイス”を行ってきました。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る