セルフマガジンについて

  1. アレもコレも準備できてから作るのではなく、準備するために作り始めるのがセルフマガジン。

    「セルフマガジン作り方講座に興味がある」という方がよく口にすることがある。それは、・まだ写真が用意できていないんです。・内容がはっきり固まっていないんです。・サービス内容がまだ増えそうだから作れないんです。・まだ自分には早すぎるかなと思うんです。

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  2. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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  3. 【制作実績】依頼者の生活を垣間見たことが大きなヒントとなった立山由香マガジン制作秘話。

    私自身アロマに詳しいわけではない。だから、自分でアロマクラフトを作ったりそれを活用している人をうらやましく思っていた。私もアロマオイルを使ってインフルエンザ予防や虫さされのブレンドオイルを作ってみたい。

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  4. 「セルフマガジンを作るのは、いろいろと準備が整ってから」と思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”はセルフブランディングの塊のようなものだ。①自分はどういう理念や考えを持っているか。②自分が提供するサービスはどういうものか。③自分がどう見られたいか(どういう写真を使うか)。④自分はこういう一面も持っている。

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  5. 【制作実績】“スタイリッシュ”をテーマに写真の大小・写真点数に頭を悩ませたiPhone写真家・Setsukoマガジン

    フォトブックのようなセルフマガジン。そして、スタイリッシュな感じに。というのが今回セルフマガジンを制作依頼くださったiPhone写真家・砂田節子さんからのリクエストだった。砂田さんは普段は薬剤師として仕事をしている方。

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  6. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  7. 【ご案内】自分以外のセルフマガジンを作ったことのあるデザイナーの皆さんへ!

    まずはここからお読みください。私が開催している“セルフマガジンの作り方講座”は「これなら私でもなんとか作れそう!」そう思ってもらえる、感じてもらえるような構成にしている。

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  8. 【編集者というお仕事】編集者は美人でなくてもテスト撮影のモデルになることがあります。

    編集者として雑誌やパンフレット等の写真撮影に立ち会うことは多い。なぜなら制作物の企画構成や内容を考えるのが仕事だから。そして制作物のデザイン案を考えたり、そこにどういう写真が欲しいのかを考えるのも仕事の一部。ある意味“なんでも屋”だ(笑)。

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  9. 【制作実績】もしかしてあなたのその症状はHAE?@遺伝性血管性浮腫HAE Magazine

    皆さんの周りにこういう症状の方はいませんか?・激しい嘔吐や腹痛を繰り返したことがある。・手足や唇、顔などが腫れたことがある。・じんましんやかゆみはなく、原因不明の腫れを繰り返したことがある。・歯医者さんで治療した後、何度か息苦しくなった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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