セルフマガジンについて

  1. セルフマガジンの構成は頭の中だけでまとめようとせず、紙にリストアップすると伝えたいことが見えてくる。

    セルフマガジンを制作するときに皆さんが一番頭を悩ますのが、やはりマガジンの構成だということを今日福岡で「セルフマガジン制作スタートアップ講座」をひらいてあらためて強く感じた。

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  2. あなたが“セルフマガジン”を作ったら、どういうことが起きるか考えてみたことがありますか?

    個人最強の営業ツールと謳われている“セルフマガジン”の存在は今でこそ驚くものではなくなったが、セルフマガジンの存在を知らない人たちに渡したときの驚いた顔は、今も私の密かな楽しみのひとつになっている。

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  3. セルフマガジンの構成を考えるときは、まず用紙に書きだして俯瞰してみると集中すべきポイントが見えてくる!

    セルフマガジンを作るときにまず考えるのが、マガジンの中身。頭の中であれこれと考えるより、まずは紙に書きだしてみるとマガジンに盛り込みたいことが整理できる。そして自分は何ページのマガジンを作ればいいかもわかりやすい。そのときに使ってほしい用紙が上の画像。

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  4. 2017/3/2(木)セルフマガジン制作スタートアップ講座@福岡を開催します!

    今回、初めて福岡で開催します!日程:2017年3月2日(木)時間:13:30~15:30場所:丸福珈琲店(博多阪急4F)住所:福岡市博多区博多駅中央街1番1号博多阪急4F定員:10名受講費:6000円(税込)※講座費5000円+出張費1000円...

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  5. 「萎み甲斐がありました」との感想を賛辞と受け止め、萎んだお花がマガジンとして花開くのを心待ちに

    「萎み甲斐がありました」という感想をいただいた自身初の“セルフマガジン講座”は私も話を進めながら、参加者がシーンとしていることが気になっていた。そう、じわじわ~と萎んでいってる感を感じたから。

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  6. 2/10(金)“セルフマガジン制作スタートアップ講座”を鹿児島で開催!

    起業している方なら、個人版会社案内ともいうべき“セルフマガジン”に興味を持っている方も多いことでしょう。私自身は昨年の6月に自身初のセルフマガジン“Restart”を作り、いろいろな方に配布しています。

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  7. セルフマガジン制作にあたって、その内容の基本を決める3つのコツ

    個人版会社案内ともいうべきビジネスツール・“セルフマガジン”。その制作で一番頭を悩ませるのは、どういうことを盛り込もうかということ。自分ができることや実績を紹介するだけならたいして頭を悩ませることもない。

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  8. “セルフマガジン大賞”発表を機に感じたのは、記憶に残るマガジンをこれからも作りたいということ。

    好きを仕事にする大人塾・かさこ塾の塾長・かさこさんが選ぶ“セルフマガジン大賞”に応募し、入賞した。大賞を逃したことは残念だが、マガジンができあがった後に、自分が感じたことをかさこさんが講評に書いていたので、やはりと納得。

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  9. 1月12日(木)午前中・福岡にて『セルフマガジン編集アドバイス』いたします!

    1月12日に福岡で開催される『2017年かさこ塾新年会 in 九州』の当日午前中、博多にて『セルフマガジン編集アドバイス』を対面でいたします。現時点で、募集はお2人様です。

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  10. セルフマガジン制作とファッションセンス、つまり“餅は餅屋”ということ。

    自分の服装に無頓着な場合とそれが似合うとわかっていて着るのとでは、外からの見え方が随分違う。自分に似合うものを本能的に知っていてそういうものを知らず知らずに着ている場合、これはセンスが良いと言えるのだろう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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