セルフブランディングについて

  1. 講座が満席にならない場合、告知をためらう理由はどこにもない。必要な人に届くまで、講座当日まであきらめないことが大事。

    自分で講座を開催する場合、満席になればいいが満席にならない場合どれぐらいの頻度で告知をすればいいかを考えるときがある。先週、福岡で“セルフマガジン制作スタートアップ講座”ならびに“読まれるブログの書き方講座”を連日開催したが、急遽決まったことだったので、告知期間は約2週間しかなかった。

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  2. あなたが“セルフマガジン”を作ったら、どういうことが起きるか考えてみたことがありますか?

    個人最強の営業ツールと謳われている“セルフマガジン”の存在は今でこそ驚くものではなくなったが、セルフマガジンの存在を知らない人たちに渡したときの驚いた顔は、今も私の密かな楽しみのひとつになっている。

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  3. 2017/3/3(金)“読まれるブログ”の書き方講座@福岡を開催します!

    こちらも福岡で初めて開催します!日程:2017年3月3日(金)時間:13:30~15:30場所:丸福珈琲店(博多阪急4F)住所:福岡市博多区博多駅中央街1番1号博多阪急4F定員:10名受講費:6000円(税込)※講座費5000円+出張費1000円※ワンドリンクのオ...

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  4. 2017/1/27(金)“読まれるブログの書き方講座”を鹿児島で開催!

    好きなことを仕事にするためにもっと自分を知ってもらうために自分のサービスを知ってもらうためにブログを書いている人は多いです。

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  5. ブログを書くのが億劫だと感じたら、なぜ自分はブログを書くのか?について考えてみる。

    1年以上、毎日ブログを書き続け、ブログを書くことが習慣化していると思いながらも、もちろんネタに行きづまることがあったりする。私の場合、ネタが決まれば文章を書くのにそう時間はかからない。だから、ネタさえ決まれば…の世界。

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  6. SNS発信だけではなく、リアルな自分を知ってもらう機会も大切なこと。

    ブログやフェイスブックといったSNSで自分のことや自分のサービスを発信することで、少しずつではあるが以前より自分のことを知ってもらえるようになった。とはいえ、もちろんまだまだなのだが。しかし、SNS発信だけでは伝わらないことがある。それは〝リアルの私〝。

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  7. “刺激の循環”ができる場所に身を置くということ~櫻木よしこ“Restart”オフ会レポート

    今回のオフ会でこだわった部分は、まず場所でした。開放的な場所ではなく、個室でランチができる場所をセレクト。どういう話が飛び出すかわからないそして、会話に集中したかったから。

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  8. 名前の字画も肩書きもバッチリな名刺を机の引き出しの中にしまったままじゃありませんか?

    名前って大事だと思う人が多い。だから姓名判断してもらって、本名をいじったり、漢字を変えたり、ひらがなにしたりして、使っている人もけっこういる。しかし、その名前をいくら縁起の良いものに整えたからといって、その名前を外に売っていかなければ何の意味もなさないのではないか。

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  9. 櫻木よしこオフ会“Restart”を10/28(金)鹿児島市内で開催します!

    今までブログに2回ほど若干予告していた櫻木よしこオフ会“Restart”を初めて開催します。(今回はランチです)私は有名人でも何でもありません。フリーランスの編集者かつライターであり、終活カウンセラー、エンディングノートの講師をやっています。

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  10. 聴講者に配布したセルフマガジンはメモ帳として、また講座案内を貼付するツールとして大活躍

    「講演の資料として聴講者の皆様に何かお配りする物がありますか?」と打ち合わせ時に新聞社サイドから問われました。そこで一瞬、考えたのち「私のセルフマガジンを資料として配っていただくことは可能ですか?」と切り返しました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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