セルフブランディングについて

  1. 伝えたいことの表現手段は「できること」ではなく、「やりたいこと」のほうが人生は今より楽しくなる!

    自分を知ってもらう、自分が伝えたいことを表現する手段としてブログやインスタ、ツィッターといったツールが主流となっている。しかし、何もそれだけじゃなくていいと改めて感じたかさこさんの5月8日鹿児島開催のギター弾き語りライブ。かさこさんは、現在以下の肩書を名乗っている。

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  2. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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  3. 【札幌フェスタ新メニュー】第三者目線が欲しいあなたへ!“セルフブランディングのプチアドバイス”

    編集者としてこれまで培ってきた「第三者目線」を生かした“限定メニュー”を札幌にて打ち出します!かさこ塾フェスタ札幌(2018/05/19(土))に“セルフマガジン制作よろず相談”で出展しますが、それと同時に提供するメニューです。

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  4. 【制作実績】依頼者の生活を垣間見たことが大きなヒントとなった立山由香マガジン制作秘話。

    私自身アロマに詳しいわけではない。だから、自分でアロマクラフトを作ったりそれを活用している人をうらやましく思っていた。私もアロマオイルを使ってインフルエンザ予防や虫さされのブレンドオイルを作ってみたい。

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  5. 「セルフマガジンを作るのは、いろいろと準備が整ってから」と思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”はセルフブランディングの塊のようなものだ。①自分はどういう理念や考えを持っているか。②自分が提供するサービスはどういうものか。③自分がどう見られたいか(どういう写真を使うか)。④自分はこういう一面も持っている。

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  6. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  7. ブログも書いてセルフマガジンも作ったのに「問い合わせがこない」理由を考えたことがありますか?

    ブログも毎日書いているし、セルフマガジンも作ったけれども…。でも、「仕事の問い合わせがこない」といったジレンマに陥る人は多い。そして果たして自分のブログは読まれているのか?セルフマガジンも読んでもらっているのか? と。

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  8. 【出張開催】『セルフマガジンの作り方集中講座』のご案内(※個別アドバイス同日開催)

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう そんな講座です。1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座をより実践的なワーク付き“3時間の集中講座”としてリニューアル。

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  9. あなたのビジネスネームは検索されやすい、覚えてもらいやすい名前ですか? 

    最近、思うのはネット検索するときのこと。「あの人の名前は何だったかな?」とフルネームは覚えていなくても、苗字または名前のどちらかを手掛かりに、仕事内容を加味して探すときがある。

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  10. 名刺やセルフマガジンを作ったけれども仕事に繋がらないその原因を3つご紹介。

    素敵な名刺やリーフレット、そしてセルフマガジンを作って、その時点で一旦満足してる人がいる。当たり前の話だが、それを作っただけでは仕事には繋がらない。な~の~に~「作ったんですけど、仕事に繋がらないんですよね」というのを耳にしたことがある。え? まじか? ありえない。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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