セルフブランディングについて

  1. 【11/26(月)東京】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

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  2. 櫻木よしこの真面目ではないプロフィールのご紹介(いわゆるプライベートもの)。

    知りあって間もない方も多いのでこのあたりで自己紹介を!<櫻木よしこの真面目なプロフィール>→こちら。<櫻木よしこのプライベートプロフィール>●鹿児島市在住。●12月12日生まれ※姉妹で同じ誕生日。●血液型:(おおざっぱと言われる)O型。

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  3. 初めてお茶会やワークショップを開く時にやること、やってはいけないこと。

    自分でお話会を開いてみよう!講座やワークショップをやってみよう!そう思うとき、ほとんどの人が周囲の人に尋ねるかもしれない。「どう思います?」そういう経験が豊富な人に尋ねるのはまだ有効だし、アドバイスももらえるかもしれない。

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  4. 住む場所は離れていてもそれぞれの土地で花を咲かせよう!〜かさこ塾フェスタ大船渡レポ〜

    さすがに鹿児島から大船渡(おおふなと・岩手県)までは本当に遠かった。鹿児島から伊丹(大阪)まで飛行機で約1時間。そこで飛行機を乗り換えて仙台まで1時間10分。仙台から車で高速を走りながら被災地の陸前高田の「奇跡の一本松」のところまで約3時間。

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  5. 作り込んだブランディングよ、さようなら。次は“等身大”のあなたブランディングに着手しよう!

    “セルフブランディング”とは「等身大の自分をアピールする」ということだと思っている。そして、自分を知ってもらいそこから自分のサービスを知ってもらうという流れ。

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  6. “盛り過ぎる写真”がダメとは言わない。それを仕事用に使わず、想い出用として楽しむならば(笑)

    「セルフマガジンの作り方講座」で口を酸っぱくしてお伝えすることがある。それは、写真撮影をするときには“絶対に盛り過ぎないで!”ということ。

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  7. “頑固おやじ”と呼ばれてもいい。自分の中でこれは譲れないというものがありますか?

    私が名乗る“編集者”という仕事は、その肩書からは具体的な仕事内容を想像しづらい。簡単に説明すると雑誌や書籍の企画をし、ページ構成を考え、誌面づくりに必要なライター・カメラマン・デザイナーに制作を依頼。

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  8. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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