エンディングノートについて

  1. 家族へのメッセージを残すとき、義理の家族のことも考えたことがありますか?

    エンディングノートには、“家族に向けてのメッセージ”を書くページが設けられているものがあります。すべてがそうではありませんが、そういうものが多いようです。

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  2. 愛すべき40代の皆さまへ

    昨日のブログで書きました“40代のエンディングノート”のワークショップで、参加してくださった自分と同じ40代の参加者の様子を見ていて、それぞれにいろいろな体験をしてこられたのだろうなと思いました。

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  3. “40代のエンディングノート” ワークショップで、嬉しい手応えがありました!

    昨日、鹿児島市主催の“サンエールフェスタ 2016”にて、私たち女性終活カウンセラーの団体50+(フィフティ プラス)は、“40代のエンディングノート”というタイトルで、ワークショップを開催しました。

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  4. エンディングノートを書くことは、“アハ体験”にも似て。

    「エンディングノートを書くために、自分のことを想い出したり、昔の写真を見たりしていたら、埋もれていたものが見えてきて、“アハ体験”が何度かありました」「エンディングノートって、自分が生きている間、他人に見せるものではないから、事実を書くことによって心が軽くなりました」「だって、お店や会...

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  5. なぜエンディングノートを書く気になれないのでしょうか?

    -それは、自分の“死”についての準備だと思っているから。-頭では大切なことだろうなと思っていても、まあ、そのうちに…と思っているから。-自分がまだそういうものを書く年齢ではないと思っているから。-自分の死なんて、あまりにも具体性がなさすぎて、想像できないし、めんどくさそうだから。

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  6. 新年だからこそ自分のこれからをちょっと考えてみませんか? サンエールフェスタ2016@鹿児島

    年明け早々、私たち終活カウンセラーの団体“50+”は、いつものワークショップ以外に、鹿児島市が主催する“サンエールフェスタ 2016”にて、終活ワークショップデビューいたします!詳細は、以下です。

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  7. エンディングノートを書くときには、他人の経験談を聞いて自分の記憶を呼び起こすのも大事な作業

    今年最後の、通算9回目を数える終活ワークショップ“petit shu”が無事に終了しました。今回は、10月から3回にわたって書き進めていたエンディングノート講座の最終回でした。

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  8. エンディングノートのことを“叱咤激励ノート”と呼ぶと、ピンとくる人がいたりして。

    一昨日は、月に一回の終活ワークショップ“petit shu”(プティシューの日で、皆でエンディングノートを書いておりました。先月、今月、来月と3回に分けて、エンディングノートを一通り書いてみようという試みで、今回はその2回目だったのです。

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  9. “エンディングノート”とは、自分の過去と現在と未来をつなぐノートのことを言う

    エンディングノートって死ぬ準備のために、あれこれと書くノートのことでしょう?っていう人がかなり多い、昨今です。エンディングノートが出回ったころは、確かに人生の終焉を見据えての準備の部分をメインに作られたものが多かったと思います。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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