エンディングノートについて

  1. 外へ向けて伝えるのも大事だけれども大切な人にも伝えていますか?

    本業や副業でSNSやブログを利用したりそうでなくても自分が言いたいこと、つぶやきたいことを書いてランダムに利用したりSNSの使い方はひとそれぞれです。しかし、それらの多くは自分が知っている人よりもはるかに多い不特定多数へ向けて発信されています。

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  2. 亡くなった義母がエンディングノートに唯一書いていたこと。

    義母が亡くなり四十九日が経過した昨日。こういう状況なので大分へは行けず私なりの供養をしました。義理の両親の前で「死」について語ることはタブーでしたので私が終活カウンセラーであることは一切伏せていて、今日まできています。

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  3. 資格を取得した後にすぐやるべきこと。

    資格を取ったらまずは「動く!」からのスタートだと思うのです。いやいや、まだ準備ができてないし~、実績もないし~。(だから作るんでしょ(笑))じゃなくて、まずは「動く」。

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  4. 面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何をすべき?

    面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何からすればいい?まずは何をする必要があるかを知ることからです。その入り口としてはいわゆる生前整理が手をつけやすいところだと思います。

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  5. 死後手続きの大変さを実感した「銀行口座」払い戻し手続きの巻。

    大切な家族が亡くなっても悲しむ間もなく押し寄せてくるのが死後の手続きです。そうそうそうそう、そうよねー。とご賛同くださる方も多いのでは?先月、義母が亡くなり葬儀の翌日から夫たち遺族は動く必要がありました。

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  6. 終活の資格をうまく活かしてる?第3回お気楽座談会開催!(無料)

    「終活やエンディングノート関連の資格を取得したけれども、結果的にそれを生かせていない」という方のための座談会(無料/昼・夜)を企画しました!終活の資格や資格取得に興味がある方もどうぞ。※オンライン(Zoom使用)開催。※取得した団体や協会は問いません。

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  7. 楽しく生きるために早く終わらせるもの、それが“終活”。

    面倒くさい物事をさっさと終わらせてより軽快に活きていくこれが私自身が実践しそして伝えていきたいいわゆる“櫻木よしこ的終活の定義”だとやっと脳内で整理できました。終活って夏休みの宿題みたいなものだなと思うのです。

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  8. あるきっかけでアルバムの写真整理をした男性のお話。

    大量にあるプリント写真やアルバムの写真をどう整理するか?そのうちに…と先送りにしている人も多いと思います。今日はそれに関するあるエピソードをご紹介します。

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  9. 伝えたいことがあるなら、ひとりより2人、そしてそれ以上。

    私はこれまで一人でやってきてたんだな~。でも、これからは一人じゃない。そう思えたのは、2か月に渡る自分主催の“人気終活ワーカー養成セミナー”の全課程を終えた時でした。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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