ご紹介したいこと

  1. あなたのお財布は交換時期が来ているかも。セルフチェックできるマガジンが登場!

    昨年8月、静岡で「セルフマガジンの作り方講座」を受講くださった鈴木マサミさんが自作のセルフマガジンを送ってくださった。

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  2. 時間がなくても新鮮な北海道グルメを一気に味わえる!@はちきょう別亭おやじ(札幌)

    北海道へ行けば、あれこもこれも食べたい!先般、札幌へ行った私も食べたものがたくさんあった。しかし、諸事情により、食べ漏れたものがあったことは確か。それでも札幌初日の夜にこの店で北海道のおいしいものをある程度押さえていたことで、がっかり感はかなり薄れたかもしれない。

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  3. 北海道の“大雪”と桜島の“灰”のどちらがマシか?~“ドカ灰”襲撃に思う~

    「え? 火山の麓に人々が住んでいるって怖くないの?ありえない!!!」と外国人の友人に言われたことがある。それが当たり前の私にとってそういうリアクションが珍しく、「そう言われたら、そうか~」と思ったことを覚えている。

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  4. “まごころ”の伝え方のお手本ともいうべき、まごころ村からの“おにぎり免許証”。

    「おにぎり」「お米」と言えば私の中でこの方たちが頭の中に浮かび上がってくる。米処新潟の稲作専業農家 まごころ村の長谷川真也・祐子夫妻。長谷川さんのFACEBOOKのアイコンはこちら。

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  5. 上質なスイーツと空間、そしておもてなしで客を魅了する「六花亭帯広本店 喫茶室」

    北海道のお土産と言えば六花亭の「マルセイバターサンド」が有名。私も「北海道物産展」があると必ず買うというぐらい好き。そんな六花亭のカフェがあるなんて北海道にくるまで知らなかったという。ということで、行ってきました!「六花亭 帯広本店 喫茶室」。

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  6. 炭焼きの香りと秘伝のタレが絶妙なバランスの元祖豚丼の「ぱんちょう」@帯広

    札幌から帯広まで高速を走って約3時間。ランチのお店として決まっていたのは帯広グルメとして有名な「豚丼」の“ぱんちょう”。11時開店の店に私達が11時すぎに到着するとすでに列ができていた。

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  7. ただ風に身を任せ、鮮やかな景色の色合いにビタミンをもらえるような鹿児島の離島・甑島。

    長目の浜展望所からの景色。「甑島(こしきじま)に行ったけど、何もなかった」と言う人がいた。甑島は川内から高速船で50分ぐらいの場所にある東シナ海に浮かぶ離島。(鹿児島市から川内市までは車で1時間程度)私は鹿児島に長く住みながら、甑島へ行ったことがなかった。

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  8. 伝えたいことの表現手段は「できること」ではなく、「やりたいこと」のほうが人生は今より楽しくなる!

    自分を知ってもらう、自分が伝えたいことを表現する手段としてブログやインスタ、ツィッターといったツールが主流となっている。しかし、何もそれだけじゃなくていいと改めて感じたかさこさんの5月8日鹿児島開催のギター弾き語りライブ。かさこさんは、現在以下の肩書を名乗っている。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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