ご紹介したいこと

  1. 手軽に鹿児島市内観光を楽しみたい方は鹿児島中央駅から“カゴシマシティビュー”へ即乗車!

    鹿児島市内では、レトロな路面電車風のバスや海とイルカをイメージしたバスをよく見かける。それは、“カゴシマシティビュー”という周遊バスだ。鹿児島中央駅を発着点に鹿児島市内の主な観光スポットを巡ることができる。鹿児島に住んでいるし観光地はまあまあ知っている。

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  2. 新サービスを始めた原点は、3年前までの自意識過剰でダメダメすぎた自分にあり。

    先日、新しいサービス『編集者目線で強みと魅力を探り出す!あなたのブランディング応援セッション』をご案内しましたが、これをやってみようと思ったのには私なりの理由があります。フリーランス編集者の私は3年ぐらい前まで悶々とした日々を送っていました。

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  3. 私の「好き」スイッチをポチっとしてくれた“劇画風”アプリ! いやあ、「好き」っていいですね。

    「好き」といえば、「好きを仕事に」というフレーズが頭に浮かぶほど自分の中で「好き」=「仕事に」という構図がどうやら根強くあったようだ(笑)しかし、「仕事」にできなくても「好きは好き」で楽しむというのを昨日、久しぶりに味わった。

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  4. 水が怖い、水中で目が開けられないお子さんには、家でも簡単にできるコレからお試しを!

    私が小さかった頃、母は洗面器に水をはりそこに私の顔をつけさせ、水中で目を開けるという練習をさせてくれていた。最初は水に顔をつけることから。それを何回も続けて、それに慣れてきたら、水中で目を開けるという練習。

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  5. お客様に手に取ってもらい購入に繋げるために、そこにある○○○を取り除こう!

    プロフィールには書いていないが30代半ばの3年半ほど“アジア雑貨店のマネージャー”をしていたことがある。編集者の私が“アジア雑貨店のマネージャー”に転職したきっかけとそのミニ奮闘記。その雑貨店で毎日やっていたこと、それは、フロア以外に“棚の掃除”だった。

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  6. “半端ない”戦い方ってこういうこと!そして地元のヒーロー大迫選手にも大きな拍手を!

    私が初めてサッカーの試合をフルで見たのは2009年のお正月だった。父が「万世出身の大迫クンっていう子が全国高校サッカーに出るって!」というひとことで。それは、今年の流行語大賞にもなりそうなあの「大迫半端ないって」の試合だった。

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  7. 自分の体質を知らず様々な健康法を試す前に、元看護師で薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんに会おう!@鹿児島

    世の中、体調を整えるためにいろいろな方法が出回っている。サプリを飲んだり、ヨガをしたり。体を温めたり、毒素を出したり。あの人が「コレがいいよ」と言えば、この人から「アレが良さそう」と聞けば右往左往し、とにかくいいと言われるものはやってみよう!という人が多い。

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  8. 歴史的災害は「いつか起きたこと」ではなく、私達が生きている「今」にも起きること。

    年表に掲載されるような歴史的な災害は自分が生きているうちには起こらないだろうと思いがち。しかし、私は今は亡き祖母から「桜島大噴火」の話を聞いたときにええっ? まかさそんなことが起きたの?とものすごく驚いたのを覚えている。

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  9. 普通の麺で物足りないなら自家製「極太麺」がウリの“ジャンゴ”へ@鹿児島市

    無性に「太麺」を食べたくなって前から狙っていた“ジャンゴ”へ。この店はつけ麺で知られているので迷わず「つけ麺 並」(750円)を。それが上の画像。自家製麺の「極太麺」だけあって、そのもっちり感はハンパない!それを濃厚魚介スープにつけてズズっと食す。

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  10. 「私という社長」と「私という社員」しかいない「わたしカンパニー」の営業方法とは?

    何年も前のこと。「自分で営業するってなんだかな~」ってずっと思っていた。自意識過剰と甘々ちゃんであることこのうえない(笑)。請負仕事をするフリーランスでない以上、自分で仕事をとってこなくてはいけない。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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