ご紹介したいこと

  1. 気持ちが元気になる妄想と沈んでしまう妄想では手にする結果が違います。

    “終活”という言葉から皆さんはどういうものを想像しますか?多くの方が想像するのは「人生の終焉に向けて準備」という部分です。例えば、通夜・葬儀のことやお墓のこと、相続のことを考える。という風に。しかし、終活にはもう一つの側面があります。

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  2. 悩みの対処法はそれぞれですが、まず最初にやったほうがいいこととは!

    いろいろな悩みへの対処法はまずは“自分を整える!”ことがポイントです。話はそれから。例えば睡眠をしっかりとるとかリラックスするとか気分転換をはかるとか。そういうことで改善したり、解決するものもあります。

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  3. “遺言書”はどういう場合に用意すべきかご存知ですか?

    “遺言書を用意する”というとけっこうな財産がある家が用意するものというイメージがあると思います。財産分与について書きしたためておくというような。しかし、そうではないのです。自分の意向を確実にしたい事柄があるならば用意したほうがいいものです。

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  4. 自分がイメージする色を相手に確実に伝える方法。

    自分が好きな“赤色”を誰かに伝えたいときあなたならどうしますか?言葉で説明するとしたら例えば、イチゴの赤血液の赤赤信号の赤りんごの赤パプリカの赤バラの赤てんとう虫の赤 など世の中にはいろいろな種類の赤色があります。

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  5. 文章力アップのコツのひとつは「てにをは」を意識して使い分けること。

    文章を書くときに意識してることがいくつかあります。そのひとつが「てにをは」です。「てにをは」とは助詞の古い呼び名のこと。「が」「は」「も」「に」「を」といった前後の語句を繋ぎ、その文章が表現する意思や意味を変えてしまう言葉のことです。

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  6. 「この生き方でいい?」と自分に問うてみて、すぐにイエスが出ますか?

    「40にして惑わず」「50にして天命を知る」という孔子の論語の一節は皆さんもよくご存知だと思います。いつも思うのですが、実際にみんなその年齢に達したらそこまでの人になっているだろうか? と。

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  7. 講座やセッション開催で県外デビューするのに必要な行動とは!~鹿児島在住の私の場合~

    「どうやって県外で講座を始めたのですか?」昨日、お会いした鹿児島在住の女性起業家から尋ねられたことです。これまでも折にふれ尋ねられてきたことなのでここで一旦、私のケースを書いてみたいと思います。鹿児島在住の私が県外で講座を始めたのは2017年4月でした。

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  8. 【10/16(水)渋谷】『改善ポイントを整えて仕事に繋げるブログ講座』開催!

    好きなことややりたいことを仕事にしようと思っている方、すでに起業している方を含めて自分の活動を発信し、集客に繋げたい方向けの講座です。ブログを書いているけど反応がいまいちな場合は何かが不足している可能性があります。

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  9. 相手を論破するよりも“一見負けるが、のちに勝つ”作戦のススメ。

    親しい人、例えば家族や友人との会話が少し感情的になったとき皆さんはどうしますか?言いたいことはとにかく言う。言いたいことはあるけどぐっと言葉を飲み込む。これはどちらがいい、悪いはないと思います。その関係性にもよったり議題にもよると思うので。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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