ご紹介したいこと

  1. ディナーは一組だけの完全予約制フレンチはお料理も細部にまでこだわる贅沢さ@ターブル・ド・シック/鹿児島

    鹿児島で編集者をしている友人の強烈なおススメにより、年に3回のゴージャスディナー、今回はこのお店に。その名も「Table de chic ターブル・ド・シック」。ランチ2組・ディナー1組限定で営業する完全予約制のフレンチの噂はずっと耳にしていたので気になっていた。

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  2. 人前で話をするときのどうにもならない“ド緊張”を和らげるひとつの方法

    例えば、人前で話をすることが苦手な人が1時間の講演を頼まれたとする。それに合わせて、しっかりと準備をしてもどうにもならないことがある。それは、本番前の“ド緊張”だ。喉が乾く。鼓動が早くなる。じわっと汗をかく。

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  3. 干物ランチと摩訶不思議な空間演出のコラボが絶妙な“踵屋敷(きびすやしき)”@糸島・福岡県

    今回案内してもらった福岡県・糸島の印象的なスポットは、その名も風変りな“踵屋敷(きびすやしき)”。目の前には海が広がり、加布里(かふり)漁港すぐ近くの潮風を感じられる場所に佇む古民家がそれ。「干物のランチが有名だ」ということで、自分のなかでは勝手なイメージが出来上がっていた。

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  4. “自分維新”を起こしたければ、小さくてもいいからまずは自分から動くこと。あの西郷どんのように。

    以前の私は、自分ではあまり自覚のないままあきらめていたことがあった。例えば、フリーランス編集者として請け負いの仕事ばかりして、自分から営業して“仕事を獲る”ということ。編集者として、何か他に自分にできることを模索するということ。

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  5. 悩みや考え事が頭から離れないときに試してほしい簡単な思考の切り替え方

    何かしら悩みがあったり、問題を抱えたりしているとき、そのことがずっと頭の中を支配し続けることがある。そんなとき、たまたま食事会があったとする。以前の私は、食事会に参加しながらも頭の中はその悩みでいっぱいのときがよくあった。誰といても、何をしていてもそのことが頭から離れない。

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  6. 期待を裏切らない“食の黄金ルート”!がまこう庵のお蕎麦&アラミニッツのスイーツ@鹿児島

    かねてより私が勝手に“歩く食の殿堂”と呼ぶ、通称“11.5代目”有村康弘氏(株式会社住まいず代表取締役社長)おススメの鹿児島県霧島市と宮崎県都城市県境エリア「食の黄金ルート」を検証してみた。

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  7. 恐るべし、くるみ餅!地味な存在ながらメインを押しのける美味しさのインパクト@カフェShizuku・福島郡山

    福島・郡山を訪れる前から“カフェShizuku”さんも気になっていた。SNSであがってきている記事などを見ると、ここにも私のセンサーがフォーカス。ということで、郡山でも珍しい大雪の先月下旬、案内されたカフェShizuku。郡山女子たちがどんどんやってきてあっという間に店内満席。

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  8. ズボラ女子におススメ! 見た目手が込んでいる風、しかし手抜きな『アクアパッツア』レシピをご紹介!

    たまに手料理写真をSNSにアップすることがあるのだが、なぜだか「いつも手の込んだものを作ってますよね」と言われる。そして私は「いやいや、時短、手抜き、いわゆるズボラがモットーです」と答える。だって本当だから(笑)写真がたまたまいわゆる“インスタ映え”してるのだと思う。

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  9. 東京で講座を開催するなら安心しておすすめしたいレンタルスペース“サウスフラットシェア”@渋谷

    鹿児島在住の私が県外で「セルフマガジンの作り方講座」を開催する場合、場所をどこにするか?というのがひとつの問題になる。しかし、東京だったらもうすでに3回、お世話になっている場所がある。渋谷にある“サウスフラットシェア”というレンタルスペースだ。

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  10. パワフルなピアノの先生方が各地から集結した一般社団法人“ライズリーナ”マガジンが誕生!

    今回は個人からのセルフマガジン制作依頼ではなく、法人から制作依頼をいただいた。普段は個人で活動されている各地在住のピアノの先生方が立ち上げられた“一般社団法人 ライズリーナ”様。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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