ご紹介したいこと

  1. 「好きを仕事にする11人」が鹿児島から出展します!@かさこ塾フェスタ福岡

    あと2週間もすれば、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾フェスタ@福岡が開催される。(フェスタの詳細は下部参照)1年前の福岡フェスタは、鹿児島からは私一人の出展だった。初出展ということもあり、要領もつかえめないまま無事に終わったことだけを覚えている。

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  2. 足湯と有名日本酒を同時に堪能できる、旅人には嬉しい“狐の足あと”(山口・湯田温泉)

    温泉スポットとして知られるエリアで、“足湯”はわりと見かける。ご多聞に漏れず鹿児島にも足湯はいくつかあるが、“足湯カフェ”のようなものを私はここ湯田温泉で初めてみた。今回初めて訪れた山口県・湯田温泉エリア。到着してから夜までちょっと時間があったので、街をぶらぶらしてみた。

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  3. 島根に行くならぜひ旅程に組み込んでほしい〝足立美術館〟

    思わず息を飲む」というのはこういう美しさを言うのだろう。今回の旅の目的のひとつが、この『足立美術館』を訪れることだった。特にここの庭園!足立美術館の庭園は、米国の日本庭園専門誌の日本庭園ランキングで連続第1位に輝いているからだ。

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  4. 松元佳子さんのセルフマガジン“ハーモニカを聴きたくて”タイトル制作秘話

    認知症介護家族アドバイザー・松元佳子さん初のセルフマガジンがこの世に誕生した!松元さんは、私がセルフマガジンプロデュースをスタートさせる前から「私が作るときは、ぜひ櫻木さんに!」と声をかけてくださっていた。本当にありがたく、嬉しかった。

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  5. 制作物の最終工程におけるスピード全開の緊張感が好き、例えばこの場合“セルフマガジン”

    何かを創り上げていくとき、最終段階にきたらエンジンがどんどん加速していく。そこには張り詰めた緊張感があり、これがないと良いものはできないと私は思っている。ちょっとしたことがミスに繋がるという緊張感も含む。そして納期がある場合、どこかでエンジンを加速させねばならない。

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  6. 今私は“かさこロス”ではなく、まさかの“ひらりん”&“バーバラ”ロスに陥っている!

    つくづく面白い仲間だと思う。今回、かさこ塾鹿児島3期のプレゼン見学と打ち上げ参加に県外在住の卒業生が二人きてくださった!大分中津の“ひらりん”こと平原美津代さんと北九州の“バーバラ”こと福田千鶴さん。

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  7. PDFに手書きで注釈を加えたり、校正したいなら「Apple Pencil+PDF Expert」がおススメ!

    自分の仕事の中で、文書を修正したり、書類の文字やレイアウトのチェックをしたりという業務がありますか?添付されてきたファイルに修正を加えたい場合、「ここにプリンターがあったらな」「ここにスキャナーがあったらな」と思うことはありませんか?私は編集者という仕事柄、文字校正やデザイン...

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  8. “かさこ塾”の塾生が1000人突破しようが、1万人になろうが私の楽しみ方はきっと変わらない。むしろもっと楽しくなる?

    さて、私が昨年入学した『かさこ学校』。じゃなかった、カメライターでパワーブロガーのかさこさんが主宰する“好きを仕事にする大人塾『かさこ塾』”は、その受講生がわずか3年で1000人を超えたという。塾生たちは全国に広がり、地方開催のリクエストはあとを絶たない。

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  9. 心身の緊張をヨガで体感。バランスを整えるためにしっかりと緩めることも大事!

    「ただ、そこにある」気功家の望月勇先生がヨガの講座を始められる前に座禅を組んでおられる姿勢を目の当たりにしてそう感じた。先生は軽く挨拶をしながら室内に入ってこられると、だまってすぐに座禅を開始。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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