かさこさん・かさこ塾

  1. FACE BOOKを再開した鍵、それはかさこマガジンでした。

    そもそもFACEBOOKを始めたのはシドニーに住むオーストリア人の友人から勧められてのことでした。まだ、周囲にはFBをやっている人はほとんどいないときだったので、アカウントを持ったのはけっこう早い時期でした。

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  2. 第2弾! かさこワールド という名の大衆銭湯(つまりオフ会)に集いし面々 

    昨日のブログにて、先日のかさこオフ会でお話した方々(ほうげつあきよしさん、森 透匡さん、こまつきょうこさん)のことを書きましたが、今日は残り3名の方について、書きたいと思います。

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  3. 第1弾! かさこワールド という名の大衆銭湯(つまりオフ会)に集いし面々 

    8月末に大分の平原さんにいただいたかさこマガジンを通して、かさこさんという方を知り、かさこ塾生の方々のユニークなブログの存在を知ることとなった私。あちこちのブログを読ませていただきながら、遠い鹿児島の地で勝手に刺激を受けておりました。

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  4. かさこオフ会はテルマエ・ロマエの世界だったのでありました

    かさこオフ会の舞台はレトロというひとことで済ませるにはどこか軽すぎな、登録有形文化財の“鳳明館”という趣のある旅館でした。

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  5. “ かさこ”メッセンジャーの平原美津代さんが鹿児島に参上!

    私に“かさこマガジン”というバトンを博多で渡してくださった大分の平原美津代さんが、鹿児島入りされるということで1時間だけのモーニング女子会をしました!お会いするのは2回目でしたが、旧知の間柄のような気がして、かさこさんネタでおおいに盛り上がりました。

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  6. マイナスな人生でもプラスになれる生き方を模索しているあなたへ

    来るべきXデー、つまり「マイナスな人生でもプラスになれる生き方」の著者でもあるかさこさんと初めてお会いする10月18日(日)の東京でのオフ会に備えて、早速、入手した一冊は、またまた私の脳を活性化してくれました!こういう類の記事を読むと、「やっぱりこの人はラッキーだったんだよね」という思いを抱くことが...

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  7. また、出る杭になってもいいよね。 元々、出る杭だったんだから。

    「鹿児島では、白黒つけずに、グレイで生きていくのがラクよ」海外で5年間暮らした私が、鹿児島に戻り生活を始めようとしたときに、ある方が私におっしゃったひとことです。男尊女卑が今でも残るこの地の、特に地元企業で働こうとするならば、それがスムーズに生きていく術なのだと思います。

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  8. かさこマガジン5で私はGOになりました!

    このブログを立ち上げる大きなきっかけと気づきを与えたくれたマガジンです。そして、このかさこマガジンを製作、無料配布されているかさこさんは、女性ではなく男性で、職業はカメライタ―です。つまり、“カメラ(撮影)+ライター”ということです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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