かさこさん・かさこ塾

  1. 「好き」を仕事にしたいけど、その「好き」が見つからずセミナージプシーになっているあなたへ。

    “何かをやってる感”が欲しくて、あちこちのセミナーやワークショップ、講座、はたまたランチ会などに頻繁に参加する人たちがいる。とにかく“動き”を見せていれば「何かが見えてくるかもしれない」「素敵な出会いがあるかもしれない」というどこにも確信のない言い訳を自分にしつつ、参加してしまう。

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  2. 一度受講して二度、三度おいしい気がしてきた『かさこ塾』は、噛めば噛むほどの類に違いない

    基本的には録画したテレビ番組や映画など100%に近いぐらい一度しか見ない。人によっては、同じ映画を何度も見る人もいるが私はそうじゃない。なぜだかわからないが「一度でOK」なのだ。こういう私なので、今まで同じ講座をリピートして聴講することは皆無に等しい。

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  3. 赤字だとわかっていながら“かさこ塾名古屋フェスタ”へ出展する理由

    ひとえに鹿児島では体験できない空気に自分の身を置き、自分の仕事を試したいからに他ならない。赤字を出すという言い方よりも“お金を出して経験を買う”という言い方のほうが正しいのかもしれない。

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  4. コスパの高いレストランにも似た“かさこ塾”(11/4鹿児島スタート)をあなたは見逃しますか?

    私のブログを読んでくれている“かさこ塾生”以外の皆さんは、私がかさこさん、もしくはかさこ塾関連の記事を書いたら「また?」と思われるかもしれない。そう思われても、私にとって書かないといけないと思うから、書く。だって、ここ鹿児島でかさこ塾塾生という共通項を持った仲間が欲しいから。

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  5. 窮屈な人間関係から脱出するために発信する術を学び、自分と合う人を見つけたいあなたへ。

    『櫻木よしこオフ会』の開催をFACEBOOKで告知して、「いいね」を押してくれる友人たちは、まだリアルに会ったことがない県外の人たちも多い。なのに「いいね」を押してくれる。

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  6. フェスタには不参加だけれども仲間の笑顔が嬉しく、そして参加できる時はもっと楽しもうと実感!

    今日は、かさこ塾京都フェスタの日。(写真は9月の大分・中津フェスタの時のものです)フェスタ前日の昨日から、京都入りするワクワク感をFACEBOOKで伝える仲間たちの様子を目にしている。そこから伝わる高揚感、そして何よりも見ていて嬉しいのは、彼らの自然な笑顔の写真だ。

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  7. 今、肩書がなくても何もしていなくてもそれがかさこ塾へ入るのをためらう理由にはなりません。

    「かさこさんってどんな人ですか?」とか、「どうしてそんなにかさこ塾推しなんですか?」というような質問を、ここ最近わりとされます。ってことは、私のブログを読んでもらっているということなのでありがたい。で、かさこさん関連について質問されて、「う~ん」と私は考えてしまいます。

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  8. 一匹狼達がしばし集うひとときは、気持ちのオアシスに憩う感覚にも似て。

    ちょうど1年前にブログをスタートさせた私が、1年後にこんなに大勢の仲間とともに、県外のイベントに出展するなんて、想像もしていませんでした。昨日、大分中津で開催された〝かさこ塾フェスタ〝は盛況のうちに終わり、私もいろいろな感覚を覚えました。

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  9. “チャンスの前髪”を掴みたいと思うなら、自分の勘を信じて素直に行動するのみ。

    「何か気になるけど、まあ今回はいいや、またそのうち…」にって追いやってしまうことってありませんか?もしかしたらそれは何かしらのチャンスだったかもしれないのに、自分の勘をないがしろにしてしまったがために、自分でも気づかぬうちに俗にいう“チャンスの前髪”って奴をつかみそこねるという。

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  10. “かさこ流セルフブランディング術11カ条”でまだ手をつけていない2つのこと

    ちょうど去年の今日、博多にて終活の勉強会後の懇親会の帰り道に「櫻木さ~ん」と呼びとめられて、『かさこマガジン5』を手渡されました。大分中津の“ひらりん”こと平原美津代さんに。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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