かさこさん・かさこ塾

  1. 仲間に会いに遠方まで足を運ぶのは楽しいからだけじゃなく自分のなかにも発見があるから。

    学んだ場所は違えど、同じ塾で学んだ仲間たちと会うと、自分の日頃のスピードや決断力を顧みる機会になると改めて実感する。ちょっと鈍ってるな〜と思ったり、もっとスピードアップしないといけないと感じたり。そういうある意味切磋琢磨する仲間がいることは励みになる。そして嬉しくなる。

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  2. 5/19(土)“セルフマガジン制作よろず相談”@かさこ塾フェスタ札幌【先行予約受付中】

    セルフマガジンは個人最強の営業ツール。つまり自分の活動や仕事を知ってもらうための冊子です。一昨年、昨年と各地開催フェスタに「セルフマガジン編集アドバイス」ということで7回出展。フェスタだけで50名以上の方々にサービスを受けていただきました。

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  3. “自分維新”を起こしたければ、小さくてもいいからまずは自分から動くこと。あの西郷どんのように。

    以前の私は、自分ではあまり自覚のないままあきらめていたことがあった。例えば、フリーランス編集者として請け負いの仕事ばかりして、自分から営業して“仕事を獲る”ということ。編集者として、何か他に自分にできることを模索するということ。

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  4. 郡山で「セルフマガジンの作り方」講座を開催するきっかけは、好きな格好をしたたった一枚の写真。

    話は昨年の10月初旬にさかのぼる。元来、私はかぶりものが好きなのだが、その日東京でお会いしたばかりの占いコーチングカウンセラーのグロリアさんがかぶっていらしたピンクの帽子とメガネに心強く惹かれ、早速お借りしてつけてみた(その時の写真がコレ⇧)。

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  5. 勇気が出ないときは、臆病になりそうなときは「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」を思い出せ。

    「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」いやいや、そうだよね、そうなんだよ。って口をついて出てしまいそうになる。このコピーは、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾の塾長かさこさんの8号目のセルフマガジン“好きを仕事にする独立起業の教科書”(無料配布)に収録されているもの。

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  6. 人生を変える“きっかけ”は待っていてもやってこない。自らつかみに行かなくては!

    起業しているといろいろなことでドツボにハマりがちだ。自分なりにやってはいるけれども、これでいいのか悪いのかがよくわからない。または今ひとつぱっとしない。イベントや講座を一人で運営するのは苦手で、誰かと一緒じゃないと勇気がない。

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  7. あなたは自分の仕事を簡潔に他人に説明できますか?

    初めて会う人たちがたくさんいる交流会等参加するときは、自己紹介だけでなく、自分の仕事についてわかりやすく簡単に話せるぐらいの準備は必要だ。

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  8. セルフマガジンを作らずして、「自分には不要」などと語ることなかれ。

    私は昨年の6月にセルフマガジン第1号の“Restart”を制作した。そして、今年の6月に2号目の“Restart2”を制作し、これまでに2冊のセルフマガジンを配布しているわけだが、作っていてよかった!と思うことがたびたびある。そのうちの10個をリストアップしてご紹介しよう。

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  9. 窮屈に感じるエリアを脱出し、県外在住友人を作り、会いに行く方法。

    (撮影 笠谷和也さん)2年前ぐらいまで県外に友達が欲しいとは積極的に思っていなかった。というより、特に必要としていなかったから。しかし、今はどうだろう。

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  10. 差し出してもらった手をまた次へ繋ごう!かさこ塾仙台3期開催へ向けて、微力ながら鹿児島から応援します!

    「鹿児島で初のかさこ塾を開催したい!」と声が挙がったのは、ちょうど2年前の今日だった。鹿児島で初めてかさこさんの『ブログ術&セルフブランディング』講座が開催された夜の懇親会の席でのこと。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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