かさこさん・かさこ塾

  1. 出展者、来場者の立場に立った見習うべき細やかなサポート@かさこ塾フェスタ札幌

    17年ぶりに札幌にやってきた目的は「かさこ塾フェスタ札幌」に出展するためだった。そのフェスタも昨日無事に終了したのだが、自分のことはさておき、とても印象深かったのは、札幌の運営スタッフの皆さんの当日の動きと表情だった。

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  2. 南は鹿児島から北の北海道へ14度の気温差を飛び越えて私がやりたいこと。

    明日、鹿児島は28度、札幌は14度の予定。気温は半減するわけで、14度の体感温度を感覚として忘れてしまっている。このブログだって半袖で書いているし、部屋にいるとじんわりと汗がにじんでしまいそうな気温。

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  3. 伝えたいことの表現手段は「できること」ではなく、「やりたいこと」のほうが人生は今より楽しくなる!

    自分を知ってもらう、自分が伝えたいことを表現する手段としてブログやインスタ、ツィッターといったツールが主流となっている。しかし、何もそれだけじゃなくていいと改めて感じたかさこさんの5月8日鹿児島開催のギター弾き語りライブ。かさこさんは、現在以下の肩書を名乗っている。

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  4. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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  5. 【札幌フェスタ新メニュー】第三者目線が欲しいあなたへ!“セルフブランディングのプチアドバイス”

    編集者としてこれまで培ってきた「第三者目線」を生かした“限定メニュー”を札幌にて打ち出します!かさこ塾フェスタ札幌(2018/05/19(土))に“セルフマガジン制作よろず相談”で出展しますが、それと同時に提供するメニューです。

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  6. 仲間に会いに遠方まで足を運ぶのは楽しいからだけじゃなく自分のなかにも発見があるから。

    学んだ場所は違えど、同じ塾で学んだ仲間たちと会うと、自分の日頃のスピードや決断力を顧みる機会になると改めて実感する。ちょっと鈍ってるな〜と思ったり、もっとスピードアップしないといけないと感じたり。そういうある意味切磋琢磨する仲間がいることは励みになる。そして嬉しくなる。

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  7. 5/19(土)“セルフマガジン制作よろず相談”@かさこ塾フェスタ札幌【先行予約受付中】

    セルフマガジンは個人最強の営業ツール。つまり自分の活動や仕事を知ってもらうための冊子です。一昨年、昨年と各地開催フェスタに「セルフマガジン編集アドバイス」ということで7回出展。フェスタだけで50名以上の方々にサービスを受けていただきました。

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  8. “自分維新”を起こしたければ、小さくてもいいからまずは自分から動くこと。あの西郷どんのように。

    以前の私は、自分ではあまり自覚のないままあきらめていたことがあった。例えば、フリーランス編集者として請け負いの仕事ばかりして、自分から営業して“仕事を獲る”ということ。編集者として、何か他に自分にできることを模索するということ。

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  9. 郡山で「セルフマガジンの作り方」講座を開催するきっかけは、好きな格好をしたたった一枚の写真。

    話は昨年の10月初旬にさかのぼる。元来、私はかぶりものが好きなのだが、その日東京でお会いしたばかりの占いコーチングカウンセラーのグロリアさんがかぶっていらしたピンクの帽子とメガネに心強く惹かれ、早速お借りしてつけてみた(その時の写真がコレ⇧)。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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