かさこさん・かさこ塾

  1. 勇気が出ないときは、臆病になりそうなときは「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」を思い出せ。

    「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」いやいや、そうだよね、そうなんだよ。って口をついて出てしまいそうになる。このコピーは、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾の塾長かさこさんの8号目のセルフマガジン“好きを仕事にする独立起業の教科書”(無料配布)に収録されているもの。

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  2. 人生を変える“きっかけ”は待っていてもやってこない。自らつかみに行かなくては!

    起業しているといろいろなことでドツボにハマりがちだ。自分なりにやってはいるけれども、これでいいのか悪いのかがよくわからない。または今ひとつぱっとしない。イベントや講座を一人で運営するのは苦手で、誰かと一緒じゃないと勇気がない。

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  3. あなたは自分の仕事を簡潔に他人に説明できますか?

    初めて会う人たちがたくさんいる交流会等参加するときは、自己紹介だけでなく、自分の仕事についてわかりやすく簡単に話せるぐらいの準備は必要だ。

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  4. セルフマガジンを作らずして、「自分には不要」などと語ることなかれ。

    私は昨年の6月にセルフマガジン第1号の“Restart”を制作した。そして、今年の6月に2号目の“Restart2”を制作し、これまでに2冊のセルフマガジンを配布しているわけだが、作っていてよかった!と思うことがたびたびある。そのうちの10個をリストアップしてご紹介しよう。

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  5. 窮屈に感じるエリアを脱出し、県外在住友人を作り、会いに行く方法。

    (撮影 笠谷和也さん)2年前ぐらいまで県外に友達が欲しいとは積極的に思っていなかった。というより、特に必要としていなかったから。しかし、今はどうだろう。

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  6. 差し出してもらった手をまた次へ繋ごう!かさこ塾仙台3期開催へ向けて、微力ながら鹿児島から応援します!

    「鹿児島で初のかさこ塾を開催したい!」と声が挙がったのは、ちょうど2年前の今日だった。鹿児島で初めてかさこさんの『ブログ術&セルフブランディング』講座が開催された夜の懇親会の席でのこと。

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  7. 言葉がリズミカルに飛び出すここ大阪であなたも私も笑顔になれる一日に!

    私の母が若かりし頃、数年間大阪の泉南で仕事をしていたことから私が9歳のとき初めて大阪・京都を家族で旅した。その後、14歳のとき神戸ポートピア博へ。そして、大人になってからは取材と親戚の結婚式等、数えるほどしか関西エリアへは足を踏み入れていない。

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  8. 「自分を知ってもらってなんぼやから…」という理由でかさこ塾フェスタin大阪(10/28)に出展します!

    「なぜ大阪まで行ってイベントに出るの?」と先日、知り合いから不思議そうに尋ねられた。自分にとってはそんなに不思議なことでもないのだが、数年前の自分だったらやはり知り合いのような質問をすることだろう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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