かさこさん・かさこ塾

  1. かさこ塾フェスタ開催をいろいろな形でサポートしてくれるありがたい仲間がいるから、出展者は自分のプレイに集中させてもらえることを心に留めて。

    「好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ東京」」は、かさこ塾フェスタ史上最高の大盛況だった。来場者が押し寄せる感じは、肌感覚としてわかったし、それによって会場内の空気も盛り下がることなく、最後まで熱気が持続していたような気がする。

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  2. 初めましての人も遠慮はとりあえず置いといて、自分が心地良い楽しみ方を、ぜひ!@かさこ塾フェスタ東京

    ネットからの飛び出してきたあの人と、まだリアルで会ったことがなかったなんて信じられない。という、とりあえずの「初めまして」が昨日何回あっただろう。

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  3. 外からのハンパない刺激で、自分の心の奥に眠る“何か”を目覚めさせる絶好の機会!

    何かわからないが、悶々とした日々を送っているなら外からの刺激を受けて自分の内面を活性化させるのがそこから脱出できるひとつの手段だ。そういう場合、自分の周りにいる人との交流からは何も生まれない場合が多い。堂々巡りの会話をして「じゃあ、またね」といって別れるのがオチ。

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  4. 「初めまして」だけでは伝えきれない、その人自身を代弁する“セルフマガジン”をどうぞ手にとってごらんください!@かさこ塾フェスタ東京

    人はどこか、数回会った他人のことを「この人はこういう感じの人」とある程度決めてかかる癖がある。そういう私もご多分も漏れず、しっかりその口だと思った今回のセルフマガジンプロデュース。

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  5. 面白いヒト・ユニークなヒトに出会う率が高いこんなイベントはそうそうない『好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ@東京』

    自分の思いや行動次第で一生のうちに出会う人の数はだいぶ違ってくる。出会いといってもリアルだけではなく、今はブログやFACEBOOKといったSNSの出会いもあるが、ここではリアルな出会いについて書いてみようと思う。外出が好きな人、人と会うのが好きな人等は圧倒的に出会う数が多いだろう。

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  6. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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  7. 今いる環境に閉塞感を感じているならもっと外へ目を向けよう! 私の場合、そのきっかけは“かさこマガジン”と“かさこ塾”だった。

    5年前ぐらいに経験した人間関係のトラブルがきっかけで、「もう新しい人には出会わなくてもいいや」と正直思っていた。そこから様々なことがあり、紆余曲折を経て、私はまた1年半前から新しい人間関係を構築しはじめた。

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  8. 新しいことに挑戦したあと、「やらなければよかった!」と思うことって意外と少ない気がするのは私だけ?

    ちょうど一か月後に、『好きを仕事にする見本市~かさこ塾フェスタ東京』に出展するわけだが、今回東京フェスタへ出展するのにはわけがある。①昨年の東京フェスタは申し込み時点で塾生ではなかったので、一度は東京で開催されるフェスタに出展してみようと思っていたこと。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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