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何かを手放すときに後悔しなくて済む方法とは。

(何かを)もう手放してもいいかな?
と思ったことがある。

という方は多いと思います。

そればモノであれば
誰かにあげる、メルカリに出す、
捨てる…といった選択になるでしょう。

では、それがモノではなく、
コトだとしたら。

たとえば、
これまでの人間関係とか
自分のスキルとか、自分の仕事とか。

モノ以外のコトって
けっこうありそうです。

私も「あるコトを手放そう」
と思ったことがありました。

その世界から少し縁遠くなったし…
という感覚もあり。

そこと繋がっていることを
断ち切ったほうが
スッキリするのかもしれないと。

しかし、それがそうではなかったことに
気づかされたのは
あるカードセッションを受けたときでした。

実は私が一番大切にしていたのは
手放そうとしていた
そのコトだったのです。

カードセラピストの方には
まったく何も告げないまま
セッションを受けた私。

そこから導きだされた心の奥底に
あったものがポンと出てきて
涙が出そうになりました。

手放さなくてよかった。
後悔するところだったという
安堵からこみ上げるものでした。

そこから2年ほど経った今、
手放さなくてよかったと改めて思います。

昨日会った友人も
あるコトを手放そうとしたらしいですが
実は手放したくなかったんだというのが
体の症状として現れたという。

コトを手放すというのは
簡単なようで簡単ではないのかもしれません。

コトを手放そうとしてる方、

もし「どうなんだろう?」と
思ったら、自分の心に
問いかけてみることをおすすめします。

「本当にそれでいいの?」と。

後悔しない?と。

何度も何度も問いかけてみる。

そうすると、少しずつ本音が浮かびあがってくるはずです。

自分なりの答えが用意できてきます。

自分の中では答えがありつつも
自信がなければ
答え合わせの意味で

いろいろなカードセッションがありますので
それを受けてみることもおススメします!

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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