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悩みの答えが自分の中にあるとするなら、“オーラソーマ”で読み解いてもらうのも大きなヒントになる。

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今年はとにかく今まで以上に自分の直感
に従って動いた一年だった。
そしてここで、その裏付けめいたものを
知りたくなった。
以前から“オーマソーマ”が気になって
いたが、なかなかセッションを受ける
チャンスがなかった。というより、気に
なりつつも、手を出せずにいたという
ほうが正しい。
オーラソーマとは、上下二層に分かれて
いるボトルの中から、自分が気になる
ボトルや誕生日から割り出したボトルの
意味を読み解いてもらうというもの。
昨日は、鹿児島かさこ塾2期生の多くが
出展した「好きな仕事フェスタ」に遊び
に行き、そこで、芳村ゆかりさんの
オーラソーマセッションを受けてみた。
先に私が尋ねたいことを伝えておくが、
マニュアル通りの意味だけではなく、
ボトルの読み手がそこから感じることも
併せて伝えてもらえる。
ゆかりさんのセッションを受けつつ、
彼女が語る内容を耳にしていると
これは単にボトルの持つ意味だけを伝え
てもらっているのではないというのが
わかったので、あえて尋ねると、
「そうなんです。不思議なんですが
お客様と自分の間にボトルがあると、
すらすらと話せるんです」と答えてくれた。

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このきれいなカラーボトルから
エネルギーが発せられ、ゆかりさんの
持つ能力に働きかけているのだろうと
思わざるを得ない。
そして、さらには私が考えていること
までズバッと斬りこまれた。
面白い、面白すぎる。オーラソーマも
だが、ゆかりさんも。
改めて思うのは、選ぶべきは
誰のセッションを受けるのかということだ。
ボトルを選ぶのは自分。
だからある意味、誰が所有するボトル
でもいい。
しかし、読み解くのは自分ではなく、
ボトルの読み手だ。
そして、私の今と来年は、すでに
ボトルを見るまでもなく、どうやら
自分で決めている…という結論に達した。
でも、私は裏付けという参考資料を
聞けたことで満足している。
このきらきらとした数々のカラーボトル
を見るだけでも、心が躍る。
オーラソーマって何だろうって疑問に
思っている人にはおススメのセッションだ。
オーラソーマは想像以上に深い。
★芳村ゆかりさんのブログ
http://yukari.shantibelle.com/blog/
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              櫻木よしこ

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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