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美人は「美人ですね」と何度言われても嬉しいものなのか? それとも「当たり前」と思ってしまうのか?

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「美しいですね」と言われ慣れている
美人って、そう言われたとき、自分で
どう思うのだろうと、ふと思ってしまった。
美人だけでなく、イケメンと言われる
男性たちもだ。
こんなことを思うこと自体、くだらない
と思いながらも、ふと気になった。
なぜか? おそらく最近、美しい人を
FACEBOOK上で見たり実際に知り合う
ことが多くなってきてるからかもしれない。
「へえ、一般人でも美人はたくさん
いるな~」って。
ここまで読んで、「え? 私のこと?」
って思う人が続出しても、それはそれで
けっこう。
そう、そこのあなたのことです!
こういう思い込みはある意味大事。
私は、美しい人には思わず「おきれい
ですね」と素直に言ってしまう。
そういうとき、美人は「また言われた」
って心の中でほくそ笑むのか「もう
飽きた」って多少面倒くさく思うのか…。
生まれたときからその顔だから、当たり
前と思っているのか。
こればかりはある意味、想像を絶する。
だって、そういう経験ないから(笑)。
ため息が出るような、はっとするような
美人がいる。ずっと見ていたくなる
ような美人もいる。
やはり美人って人に見られるからさらに
美しくなるんだろうな。
しかし、美人は美人でいることがあたり
前だから、その“美”を保ち続けるのも
大変だろうな。
美人ゆえの特権もたくさんあるんだろう
な。
「美人に生まれなければよかった」
なんて思うこともあるのかな?
美人すぎて、ともすれば自分を見失い
そうになることもあるのかもな。
あぁ、いわゆる“美人”に尋ねたい
ことがたくさん出てきた。
私にとっての美人の定義は何か?
「何度も見たくなるような整った
顔立ちの人のことを言い、匂い立つ
ような内面からの美しさも同時に
漂わせる人」のことを言う。
今度、“美人”にお会いしたらスト
レートに尋ねてみたい、
「やっぱり、美人に生まれて得だと
思います?」って。
編集者・ライター 
上級終活カウンセラー
エンディングノートの書き方講師
         
              櫻木よしこ
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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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