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お客様の期待を裏切らないお料理を提供するお店に学ぶ仕事に対する姿勢

「いやあ、もう大満足だよね!」と
前回と同じ感想を口にしつつ、お店
をあとにした私達。
お料理のサーブもお料理自体もお料
理が出てくるタイミングも。
久しぶりに行ってきました!
“Creative Chinese
Restaurant Saburo-Aoki”

お客様にいかに満足していただける
か?
手を抜いた感じはまったく感じられ
ず、当たり前ですが、たくさんたく
さん作り続けてきて、たゆまぬ研鑽
を重ねてきているシェフの心意気を
感じました。
決してシェフは前へ出ることはなく
お料理で自分を表現される。
私達はシェフとお話したことすら
ないのですが、前回食べたときに
本当にその美味しさに感動したので
今回、ここのお店にくることを
心待ちにしていました。
そして期待を裏切らないクォリティー
に、また、その次もと…。
できることなら、毎月来たいよね…
と。
(そんなことは許されない残念な
状況ではありますが…)
ここのお店で食べた人100%がこの
お料理を好むとは思いません。
しかし、私達のように「また食べ
たい」と思うお客がいれば、口コミ
となってお客は増えていく…。
今後の自分の仕事に対する姿勢を
改めて思わされた昨夜のお食事。

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黒酢を使った酢豚

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冷菜の盛り合わせ

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干し貝柱入りふかひれスープ

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大海老のアボカドソース炒め

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金木犀シロップがかかった杏仁豆腐
「美味しいものを美味しく作る」
「当たり前のことを当たり前にやる」
そうすれば、共感してくれる人が出て
くる…
自分が何を提供できるのか?
他人との比較ではなく、常に過去の
自分との比較。
そういう積み重ねかな、きっと何ごとも。
★お店情報
“Creative Chinese
Restaurant Saburo-Aoki”

鹿児島市山之口町7-13 南映ビル104
TEL 099-222-1134
営業時間 18:00-23:00
定休日 日曜、月曜日
編集者・ライター 
上級終活カウンセラー
エンディングノートの書き方講師
         
              櫻木よしこ
櫻木よしこ“IDEA + TOOL for Restart”
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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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