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ご夫婦での参加、親子での参加ももちろんウエルカムの“私のエンディング ノート入門講座”

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「これから後悔しない人生を送るため
に何ができるのか、考えさせられまし
た。主人のこと、親のこと、子供の
ことを深く考えさせられました」
「親子で参加したので、息子、お嫁
さんと終活についての話題を共有し
話ができることがよかったです」
「これから家を建てる人、大きな買い
物をする人におススメしたいです」
これは、昨日、“私のエンディング
ノート入門講座”を受講してくだ
さった方々からの感想です。
国際結婚カップル+親子というユニ
ークな組み合わせで参加してくださ
いました。
この画像に写る男性を見覚えの方も
いらっしゃると思います。
そうです! 通称“11.5代目”こと
有村康弘氏です。
11.5代目の奥様は韓国の方で、エン
ディングノートに非常に興味を持って
くださいました。
そして、11.5代目のお母さまもとて
も若々しく快活な方で、自分ごと、
家族ごととして捉えてくださいました。
国際結婚における考え方や価値観の
違いを少しでも理解し合えるツール
として、エンディングノートは活躍
するものだと改めて認識しました!
また、親子(義理も含む)で参加
していただいたことで、“終活”
という話題を共有できるようになり
“終活”について尋ねづらいことも
以前よりは尋ねやすくなったという
メリットを体感していただいたこと
も、私にとっては大きな収穫でした!
私のエンディングノート講座は国際
結婚カップルの参加率が高いような
気がします。
今まで、香港X日本、オーストラリ
アx日本、そして、日本x韓国の
ご夫婦が参加くださいました。
国際結婚ならではの様々なギャップ
を埋めるツールとして、エンディン
グノートが有効活用されるなら本当
に嬉しいことです。
これからはご夫婦での参加や親子で
の参加を促す講座も企画できたらと
思います!
すでに昨日、早速11.5代目がブログ
にて感想を書いてくださいました。
どうもありがとうございます。
http://www.sumais.co.jp/co_diary/RVt20160511195659.html
【編集後記】
11.5代目のお宅に一歩足を踏み入れ
た途端、なんとも言えない木の香り
に包まれ、大きく深呼吸しました。
築4年ということでしたが、まるで
新築のような香しい木の香りに驚き
ました。
それもそのはず、“木の家の価値を
伝えたい”会社
の社長宅です。
そして、「あぁ、このおうちで昼寝
したい!」っと思ったのはナイショ
です。
そして、“食の殿堂”の名にふさわ
しく、これからも美食を追い求め、
皆様に美味しいモノネタを提供する
ために、ライ●ップにて「食べても
太らないカラダ」づくりに余念のない
11.5代目は、別人一歩手前の痩せ
っぷりだったことはナイショでは
ありません。
編集者・ライター 
上級終活カウンセラー
エンディングノートの書き方講師
         
              櫻木よしこ

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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