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塾フェスタへ向けてCチームは真剣に取り組みますが、そこに感じるワクワク感を私は大事にしたい

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来たる6月25日に開催される“福岡
かさこ塾フェスタ”に向けて、製作
物をつくるべく“Cチーム”(クリ
エイティブチーム)の打ち合わせが
昨日の深夜からスタート!
メンバーは
かさこさん(かさこ塾主宰のカメ
ライター)
さささとこさん(デザイナー)
北村朱里さん(ライター)
recoさん(デザイナー)
・私(編集者・ライター)の5人です。
横浜、熊本、佐賀、福岡、鹿児島の
5都市に住むメンバーが、打ち合わ
せのためだけにどこかに集まるわけ
にはいかないのです。
そこで、オンラインミーティング!
ただ、友達と語らうというのでは
なく、配布物とバナースタンドという
2つの制作物を作る目的があり、有志
でやるとはいえ、真剣です。
締め切りもあります。
打ち合わせをしながら思ったのは、
やりづらさはなかったということです。
ただ、5人で話すので、複数が同時
に語るというのは無理ということと、
話しかけるときは、タイミングを
見ながらということができれば、特
に不都合はなかったと思います。
しかし、昨夜はかさこさんの接続具合
がいまひとつだったようで、かさこ
さん発言が聞き取れなかったことが
何回かありました。
こういうことはありえるということ
さえ、思っていればなんのことは
ない。
今回のような仕事上の打ち合わせは
お互いの顔が見えて、表情で読み取れ
る部分もたくさんあるので、これは
オンラインでやって正解だったと
思います。
誰かの問いに対して、「はい」と5人
が答えなくても、声の代わりにうなづ
けばOK。
そして、各地に点在する“自立した
個人の一匹狼”達が集い、スキルを
持ち寄りチームを組み、何かを作ると
いうのは面白い、しかもボランティア。
そこがまた面白い。「会って話したほ
うが早いのに~」っていうハンデも
抱えながらやる。
この特殊な環境はそうそうあるもの
ではないと思うのです。
しかも、今回のチームは、皆さん前
のめりなので、学ぶ部分がとても大き
いと感じます。
そして、最近は個人でやる仕事の
ほうが多いなかでチームを組んでやる
というのは刺激になり、デザイナー
たちの動きを見ながら進めていくと
いう現場は、なんだかワクワクします。
好きを仕事にするということを改め
て体感できそうな今回のチームでの
作業で、一番気をつけたいのは私が
足をひっばらないようにすることなの
かもしれない。
Cチームのみなさん、どうぞよろしく
お願いいたします!
編集者・ライター 
上級終活カウンセラー
エンディングノートの書き方講師
         
              櫻木よしこ

★私も“編集アドバイス”として出展します!
6/25(土)@かさこ塾フェスタ福岡

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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