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大人になった今でもマンガを一気に読みたくなる衝動に駆られます。

小さい頃から少女マンガが大好きでした!
私は“別マ”を買って、友達は“別フ
レ”を買って、交換して読み漁っていました。
そんな私が一気にマンガにのめり込んだ
のは、“エースをねらえ!”でした。
好きすぎて→http://ameblo.jp/syd1990/entry-12073811194.html
好きな作家は
大和和紀、槇村さとる、有吉京子、河惣
益巳、里中真智子、一条ゆかり、山岸凉子、
池田理代子、細川智恵子(敬称略)
ざっとこんなところでしょうか。
いつの頃からか、マンガの月刊誌を買
わなくなりました。中学を卒業した頃
ぐらいだったかもしれません。
高校になってからは、各自が所蔵して
いるコミックの貸し借りに励んでいた
ような気がします。
コミックのせいで、カバンが重かった高校時代。
あの頃、マンガ喫茶とかネットカフェ
があれば、私は絶対に入り浸っていたに違いありません。
マンガを読むときにコミックが1、2
冊手元にあったぐらいでは、物足りな
くてまとめて10冊ぐらいそばにおいて
安心して?読むのが大好きでした。
それは今も変わりません。
大人になってからは好きな作家の連載
がコミックになって発売されるのを、
たまに書店のマンガコーナーを覗き見
して買うぐらいになっています。
しかし、月刊誌を購入していないので、
自分が好きな作家を発掘できずじまい
の状況が続き、購入するコミックも昔
から好きな作家のものに限られています。
好きな作家の加齢にともない、私が購
入するコミック数も減少するという悲しい現実。
あんなにマンガに夢中になれたのは、
私の場合、勉強することからの現実逃
避も多分に含まれていたのだろうと思われます。
宿題してるふりして、マンガ読んでましたし。
友達と遊ぶ、勉強するということだけ
をしていればよかった子供時代。
(勉強してなかったので、子供としての義務を果たせていない)
今や、しなければいけないことが多々
あって、現実逃避はマンガから過食へ
と変遷を遂げ。
マンガ以外にも面白いこともあるわけで。
でもやっぱり少女マンガが好きです!
私にとって、マンガを一気読みするこ
とは、何も考えなくていいということ
で言えば、パチンコと同じようなことなのかもしれません。
編集者・ライター・終活カウンセラー
エンディングノートの書き方セミナー講師  
                   
             櫻木よしこ
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私が所属する鹿児島市の終活カウンセラーの団体
50+(フィフティプラス)
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petit shu (プティ シュー)
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次回は12月15日(火)の開催で、
3回シリーズの完結編です。エンディングノート作成に取り組み中です!

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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