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あなたもよろしければ“鯰マジック”にかかってみませんか?

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10月のかさこオフ会で初めてお会
いして、今回が2回目の対面となっ
家族の思い出ライター鯰美紀 さん。
鯰さんと私が手がけるものの根底に
流れる想いが同じだと感じ、メッセー
ジを送ったのが始まりでした。

デートの場所は、イルミネーションまたたく、鯰さんのプレイグラウンド、表参道。

仕事と子育てと、ときどき本音を吐
くことで忙しい鯰さんに時間をとっ
ていただいた恐縮の2時間半は、
お代わりの飲み物をオーダーす
るのも忘れるほどにあっという間
でした。


とても2回目とは思えないスムー

ズな会話の滑り出し。


やはりこれも日頃、FBやブログ

で鯰さんの状況や考えなどを読ん

でいるからなのだろうと再び実感した次第です。


しかも、いつの間にか、鯰マジックにかかっていました。

※鯰マジックとは→自然とインタビューされている状態


えぇ? なんでこんなにしゃべっ

てんの? 私・・・って感じです。


これってインタビューになってしま

っていると私も頭でわかっていても

なんだか止めることができなかったのです。

というより、止める隙がなかった。


ふ~ん、ふ~ん、なるほど。

そうなんですね~と相槌を打ちなが

ら、うまく誘導し、じわ~と相手を

インタビューの標的として陥れていく。

鯰さんのインタビューモードには

オンオフがないようで、人を見ると

インタビューしたくなる、いえ、自然

としてしまうというという特技をお持

ちなのだと今回、はっきりと気付きました。


次はインタビュー返しをきっちりお見舞いしたいと思います!


☆このデートの模様を鯰さんも

ブログに書いてくださいました。

http://ameblo.jp/miki-um/entry-12108847674.html

編集者・ライター・終活カウンセラー
エンディングノートの書き方セミナー講師  
                   
             櫻木よしこ

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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