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“つけま”は何でもつければいいってものではないと思うのです。

皆さん、年齢に見合った“つけま”を
使用しましょう!
今までつけまつ毛、いわゆる“つけま”
について、あまり気にも留めなかった
のですが、最近、テレビでそしてリア
ルで、それはちょっと~という人がい
たので、ブログに書きたくなりました。
若いなら、ある程度、バサバサしてよ
うが、不自然に長かろうが、私的には
許します。若さゆえの遊びでスルー
しますので。
しかし、40代というかaround50とな
ると、それはちょっと選んでいただきたいです。
先日、テレビで往年のアイドル
(around50)が、ものすごく長いつ
けまをご使用になっており、しかも
目が大きいので、目の開閉に併せて
、長すぎるつけまの毛先が一瞬、か
らみ気味になっているようにも見えました。
今、20代に流行っているメークをそ
のまま40代で取り入れたら、普通で
考えても恐ろしいのに、どうしてあ
んなことしてしまうんだろう。
一所懸命に若い人たちのメイクに追い
つきたいという必死さが見えたりして
視聴者のこちらが痛かった。
リアルでは、電車で隣に座ったおそら
く40代女性のつけまが自分のまつげ
の上に隙間があるほど浮いた感じで
つけられており、これもまた痛かった。
“つけま”もいろいろなタイプがある
ので、100円ショップでいくつか購入
して、自分に似合うタイプのものを
付けてみたらいいのにな~。家族や
友人たちという第三者の目も借りてチョイスする!
ファッションスタイリストがいるんだ
から、“つけまスタイリスト”はいないものでしょうか?
私自身は、2度ほどつけまをしたこと
がありますが、やはり自信がなかった
ので、幅1センチぐらいのものを目尻
につけたりして、楽しみました。
でも、常習性がないのはオサレじゃないから?
自分の顔を化かすことに興味がないから?
いえ、単に目があまり大きくないので
目をあれこれいじったり、盛りすぎた
りすると、かえって失敗するような気がするだけなのかもしれません。
ある意味、自分を知っている小心者の私。
編集者・ライター・終活カウンセラー
エンディングノートの書き方セミナー講師  
                   
                  櫻木よしこ
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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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